利用者数 ※必須
9名(実習生1名)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,300円/▲37,700円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計82,300円/▲117,700円
計画相談 日算報告
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 0/6 | 0/15 | 0/21 |
| 計画更新 | 0/1 | 0/2 | 0/3 |
| 新規計画 | 1/1 | 0/2 | 1/3 |
| 合 計 | 1/8 | 0/19 | 0/27 |
*障害児計画の新規作成依頼があったため児童の新規契約件数が1件から2件に増えています。
本日の行った業務
生活介護
事業所受入
請求事務(利用者負担金確認)
計画相談
相談支援部会 参加
事業所訪問
作業
生活介護
事業所受入
【蔦川様】【松浦様】送迎後の事業所受入を対応。挨拶をし元気よく通所することができる。検温、血圧ともに正常値であった。
請求事務(利用者負担金)
日中一時 利用者負担金の請求書確認
給食代確認、請求書作成。海野班長と一緒に請求書作成を実施。配布できる状態まで一緒に行う。
領収書作成。領収書を海野班長と一緒に作成。配布できる状態まで一緒に行う。
代理受領額通知書作成。代理受領作成を海野班長と一緒に行う。
請求事務に関する作業完了までを一緒に行うことができる。作業フローを作成し、確認作業を誰にしてもらうのか、どのように行うのかを明確にし、ミスのないようにしていく。
計画相談
相談支援部会
市内の相談支援事業所での会議。次年度の卒業生の計画相談の振り分けを行うことや、計画相談の件数等を把握する。相談支援事業所の相談員が集まっているため、生活介護の利用についても、まだ定員に満たしていないことを周知し、新規利用者受入可能であることを伝える。
事業所訪問
就労B型「ひまわりの橋」へ藤枝特別支援学校 高等部3年生の実習の様子を見る。また事業所での様子について話を聞くようにする。次年度の新規計画予定であるため、現状の様子について把握し、計画作成をしていくようにする。
本日の振り返り
請求事務の一連の流れについて、完遂することができる。作業工程数については、今まで自分で行ってきたことで、作成できていない。もう一度、実施している作業を洗い出しを行い、作業フローを作成し、確認、ダブルチェックをする場所などを明確に、班長、副班長で実施できるようにしていく。