ルーティン作業
日毎清掃
ミーティング
福祉システム入力
業務日報作成
本日の行った業務
・特定相談 契約、面談、聞き取り
・特定相談 新規サービス追加について
・特定相談 サービス等利用計画 承認サイン
・連絡調整
作業
・特定相談新規利用者【豊泉様】契約、面談、聞き取り
6歳。男子。自閉症スペクトラム。現在児童発達支援センター「ぽぷら」を利用。4月より、豊田中学校知的級へ進学。進学後の放課後等児童デイサービスの利用を希望。障害児相談支援の作成依頼。市役所職員による認定調査の同行に合わせて、契約、面談を行う。
・特定相談 サービス等利用計画 承認サイン
【森田様】【又平様】【地主様】【江代様】の4名の計画作成完了のため、承認サインをもらいに自宅や事業所へ訪問。計画の説明及び承認のサインをもらう。
・特定相談 新規サービス追加
【蔦川様】GHの利用について。生活介護の利用時に相談があり、見学可能なGHとの連絡調整をし見学に至る。母自身が見学し、本人の様子と照らし合わせて利用可能かどうかを確認する。本人の様子を説明した時点では利用可能であると思われるが実際に事業所での様子をみたいとのこと。2月17日にGH管理者より事業所の様子見学について連絡が来ることになった。
・連絡調整
生活介護見学希望者【カサハラ様】女性。区分6。牧之原市在住(静波あたり)。事業所に通うことが難しくなってしまっているため、新たな事業所を探したいと相談員に相談があったとのこと。見学可能かどうかの連絡が事業所に入り、折返し相談員へ状況を確認するため連絡を入れる。まだ、母自身へは伝えていないため、連絡し母から連絡を入れるようにするとのこと。
・生活介護利用希望者【深見様】
相談員より、見学日程の連絡が入ったとのこと。母の希望は23日の午前中。2月17日に再度こちらから見学対応について連絡をするようになっている。
・特定相談 基本情報シートの入力作業。
本日の振り返り
・特定相談新規利用者【豊泉様】
母との面談。二人こどもがいるが、両者とも障害の診断がでている。次男の計画作成の依頼であったが、二人とも障害特性が強く大変であると母からは話があった。また、母もてんかん持ちであるため、服薬で治療をしているとのこと。母の希望もあり、4月からは支援級に進学することになっているが、特別支援学校でも良かったのではと感じた。母へは、特別支援学校への編入についても頭に入れてもらうように説明をする。利用したいと考えている放課後等児童デイサービスは、計画も作成しているが報告が上がってこないと問題になっている事業所である。預かりは大丈夫であると思われるが、事業所の様子も確認しながら、他の事業所への以降をこちらの準備として頭にいれておくようにする。
・特定相談 サービス等利用計画の承認サイン
4名の利用者の承認サインをもらうことができた。現在7名がFIXした。2月中に200,000は目標として、計画作成をしていくようにする。3月分については、障害児相談が13件依頼が来ており、確実にFIXできるよう、他のスタッフにも入力作業をしてもらうようにする。
・生活介護見学希望者【カサハラ様】
蔦川様とGHの見学時に、以前の事業所で一緒であった利用者がいると話があった。女性であるため、女性スタッフはいないですかと質問があったため、女性利用者がいるときには来てもらっていることを伝える。蔦川様も安心したようで、「私からも伝えておきますね」といってくれた。
・生活介護利用希望者【深見様】
相談員からようやく連絡が来る。事業所見学の日程は23日ということであるため、体制を整え迎え入れるようにしていく。
母自身がうつ傾向ではないかというほど、暗い様子であった。話をする時間を作り、母の中で大変になってしまっているところを見つけていくことと、光佑の例を出しながら、大変でも変わることができることを伝えていくようにする。
問題点/課題点/提案
新規の見学利用者【カサハラ様】は女性であるため、女性スタッフがいることが必須となる。利用方法などはまだわからないが、女性スタッフがいるときに合わせて見学日程の調整はしていく。母の都合により、女性スタッフがいない日に見学になる場合も想定されるため、希望日によっては取締役への事業所来てもらうようスケジュール調整を依頼していく。
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏
生活介護見学希望者【カサハラ様】の見学について
見学の依頼がきた際には、木曜日、土曜日に合わせてもらうように調整をしますが、都合でその曜日が難しいとなった場合に取締役に事業所にいてもらえるようにスケジュール調整をさせてもらいたいです。
>>【カサハラ様】の見学について
日程決まり次第、早急に取締役に連絡のほど、お願い致します。