利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計108,700円/▲11,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計108,700円/▲91,300円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、排泄介助補助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:片山→今井→村柗(所要時間2時間10分)
・帰り:良知(所要時間30分)
・帰り:神代→深見→村柗(所要時間1時間20分)
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
排泄介助補助
・池谷さん、土屋さんの排泄介助時の移乗、移動を実施。
本日の振り返り
支援体制について
・本日10月6日は、小林副班長が自宅でZoom研修を受講しているため、支援体制を整えるため、1日介護班での業務を行った。
送迎
・行きの送迎時、雨のため道路が混んでいたが、急ぐことはせず、安全を第一に運転を行った。時間通りに片山さんの自宅には到着することができた。また、外気温が低く、車内の気温が高く、温度差によってフロントガラスが曇ることがあったため、空調を調節し、曇りを取った。また、フルライトを付け、視界確保と他車両からの把握をしやすくし、安全を確保した。天気に関係なく、安全には配慮していくが、他車両が安全運転をしているとは限らないため、送迎車の存在を知らせるために、確実にライトを点灯し、送迎業務を行っていく。
見守り
・村柗さん
車イスに乗車し過ごしている際、他利用者のことが気になったためか、手を伸ばしてバランスを崩し、車イスが倒れる場面が見られた。転倒した場所はクッションがあったため、本利用者、他利用者に怪我はなく、また取り乱すことはなかった。支援員はすぐに車イスを元に戻し、対応した。その後は、柱で車イスを固定し、転倒するのを防いだ。今後も興奮して転倒する可能性がある場合は、柱等に固定するか、興奮が続いているようであれば、マットやクッションに本利用者を移乗し、安全を確保しながら落ち着くよう促していく。
食事介助
・神代さん
昼食開始直後から、速いペースで食事を進めていたため、おかずと白米を交互に提供した。白米も問題なくスムーズに食べることができ、弁当を完食することができた。連日、弁当を完食することが多く、食欲がある様子である。引き続き、体調と様子を見ながら本利用者のペースに合わせて食事介助を行っていく。