ルーティン作業
・日毎清掃
・ミーティング
・福祉システム入力
・業務日報作成
本日の行った業務
・請求事務
・見守り
・【特定相談】計画作成
・排泄介助補助
・送迎
作業
・請求事務
各利用者の令和4年1月分食数の確認、請求書修正。
利用者負担金の請求書作成、各利用者配布準備
・見守り
静香さんの通所受入。送迎サービスを利用し通所。GHへ送迎をする。荷物などを運ぶ補助をする。バイタルチェックの実施。検温は非接触体温計で計測。額との距離が近すぎる高い数値が計測されてしまうため、15cm程度皮膚との距離をとり計測する。血圧計を使用し血圧を測定。
ダニエルさん通所受入。父の送りで通所する。父とは久しぶりに顔を合わせたため改めて挨拶をする。バイタルチェックの実施。検温は非接触体温計で計測。血圧は、本人が動いてしまうためエラー表示となってしまった。
武俊さんの通所受入。送迎サービスを利用。スタッフの小林が本人を事業所内へ移乗している間に、本人の荷物や車椅子などを事業所内へ運ぶ。バイタルチェックの実施。検温は非接触体温計で計測。血圧は、本人が動いてしまい、エラー表示となる。
・【特定相談】計画作成
基本情報シート、アセスメント分析表入力作業。
・排泄介助補助
静香さんの排泄介助補助。本人から便臭があり、他の利用者が排泄介助をしている間の見守りをする。他の利用者と交代で、排泄介助をする場所まで一緒に移動補助をする。見守りの際、本人の衣服が薄着であることを確認する。他に衣服や上着はないかを確認するがなかった。体調管理の面からみても季節に合った衣服の着用をすることが必要であるため、保護者へ連絡をしGHへ伝えてもらうようにする。
・送迎
山田さんの送迎を2人で実施。出発する15分前に、「今から帰る準備をしますね。」と声をかけ車への移乗の準備をする。持ってきた荷物を確認し、本人を2人で移乗をする。移乗後、本人に座位の位置を確認し直す。本人から細かな指示があるため、1つ1つ直していく。
本日の振り返り
利用者通所の受入について
受入後のバイタルチェックの実施を作業マニュアル化するようにする。エラーになり後から測ろうとするも忘れてしまった。作業完遂がどこまで、チェックを誰がと決めることが必要であると感じた。
排泄介助について
衛生上、部屋を別室に設定したが、他の利用者との調整が必要であると感じた。同時に排泄が重なってしまい、待ち時間で排便がおむつ内で広がってしい介助が大変になってしまった。山田さんは自分の意思があるため、本人のタイミングになってしまうため、静香さんについては、定時を決めて排泄介助をしていく。
送迎について
山田さんについては、2名体制での移乗が必須となるため、他の利用者の送迎のタイミングを調整しながら実施していくようにする。
問題点/課題点/提案
バイタルチェックの完遂について
バイタルチェックをするも、エラーになると後にまわしてしまいそのまま忘れてしまうことがあった。作業完遂までの工程を見直し、チェックをするまでをマニュアル化していくことが必要であると感じた。計測→【利用票】への記入→別スタッフがチェックという作業工程までをマニュアル化していく。
出勤について
土曜日の利用や新規利用者の獲得のため、22日出勤が調整をしても超過してしまう。スタッフ間で話をするなかで、現状は利用者の確保のため、休んで受入が難しくなることは避けたいと考え、社長へタイムカードを打たない日もあることを了承してもらう。社長より、業務連絡にて当日の出勤退勤の報告とともにメッセンジャーの社内砲【吉祥宝印】へタイムカードを打たないで出勤することを報告することを決める。2月7日(月)から実施をしていく。
22日以上の勤務日数の件、誰が何日に超過分出勤するのかのスケジュールをメッセンジャーまたは業務報告に記載報告を依頼したが、未着。
【理由】
23日目の出勤について、本社にて賃金検討するため。
部長の配慮(売上*利用者人数)を顧みての判断を戴いていますが、0円というわけにはいかないので、各各々の超過分スケジュールを提出報告されたし。
勤務日数の件、承知しました。共有しておきます。