利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,300円/▲37,700円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,300円/▲117,700円
本日の行った業務
送迎、見守り、福祉システム入力、相談支援従事者初任者研修実習Ⅰ課題提出
作業
送迎
・行き:片山(所要時間1時間10分)
・行き:今井(所要時間1時間10分)
・帰り:水谷→深見→梅澤(所要時間50分)
相談支援従事者初任者研修実習Ⅰ課題提出
・実習承諾書、実習契約書、サービス等利用計画案(浜松ユミさん)、週間計画案(浜松ユミさん)、実習Ⅰ報告書、相談受付票、アセスメントシート、ニーズ整理票、サービス等利用計画(木村光祐さん)、週間計画表(木村光祐さん)を大井川郵便局にて、レターパックにて郵送。
本日の振り返り
見守り
・深見さん
登所前、大声を発しやや興奮する場面が見られた。表情は柔らかく、不穏な様子ではなく、気分が高揚しているようであった。声量が大きかったため、支援員は、落ち着くよう促し、一瞬は収まるが、しばらくすると、再び興奮するため、大声を発した際は、その都度、落ち着くよう促した。帰りの送迎車内でも依然として大声を発することが多かったため、運転に集中するため、注意は最低限に留めた。時々、大声を発し、興奮することがあるため、興奮した際は落ち着くよう促し、興奮が収まらないようであれば、ドライブ等を実施し、気分転換を図っていく。
相談支援従事者初任者研修実習Ⅰ課題提出
・入力不備や書類抜けがないよう何度も確認作業を行い、最終確認を小蔦専任に行っていただいた。その後、大井川郵便局にてレターパックで課題を提出した。提出した課題を基に、10月29日(土)のZoomによる実習を行うため、円滑に実習が行えるよう、再度こまめに書類の内容の確認を行っていく。また、他受講者の作成した書類も実習に使用するため、自らの視点で他受講者の作成した書類を分析し、自分だったらどのようなサービスを提供できるか、自発的に考えていく。