利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計122,300円/△2,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計122,300円/▲77,700円
本日の行った業務
送迎、見守り、ドライブ、福祉システム入力、計画相談新規依頼書類作成、相談支援従事者初任者研修Ⅱ課題作成
作業
送迎
・行き:片山→今井(所要時間1時間20分)
・行き:村松(所要時間1時間)
・帰り:深見→梅澤→渡邉→村柗(所要時間1時間20分)
ドライブ
・行きの村柗さんの送迎時、深見さんも乗車しドライブを実施。
相談支援従事者初任者研修Ⅱ課題作成
・相談支援従事者初任者研修6日目、7日目の課題を作成。
本日の振り返り
相談支援従事者初任者研修Ⅱ課題作成
・相談支援従事者初任者研修5日目に各受講者で検討した事例計画書の修正を行った。他受講者の方々の提案により、本人や家族が前向きに生活できる手段や方法を見出すことができ、多角的な視点を持つことにより、改めて支援の幅が広がると考えられる。また、アセスメント、ニーズ整理で、本人、家族、関連機関等から情報を聞き取る際、まずは、事実確認を行うことが重要であると感じた。整合性を取れるよう、偏った情報に惑わされず、中立的な立場で情報の収集、抽出を行っていく。
・各事業所の所在地の市町の障害福祉サービスの状況と課題についても調べる課題があるため、それを実施した。焼津市の福祉サービスの現状として、法整備により、日中支援型等を指定されたGHが増加しつつあるものの、重度の障害者に対する支援まで行き届いていない状況である。また、短期入所では、不必要な支給超過している短期入所の利用から、緊急対応が困難な状況である。就労系サービスは、利用者の高齢化により、作業中心から生活援助のニーズが高まってきている。作業との折り合いや、本人の状況に合わせた支援をどのように展開していくか、また一般就労へのフォロー体制が各事業所ごとに差が生じてしまっている。