利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲7,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲87,600円
本日の行った業務
計画相談班
【森様】【石橋様】【小塩様】
請求事務報告
作業
計画相談班
【森様】電話面談。新規契約作成のための面談を電話にて行う。兄弟での計画作成であるため、2名分の聞き取りを実施。病院の診断名は自閉症であるが、行動の症状等を聞いていると、ふたりとも症状が異なっており、母自身が苦労を感じている様子。兄は、幼少期から行き渋りがあり、小学校4年生には学校へ行くことを完全に拒否し、現在は週3日3h程度通っているとのこと。弟はそういった行動は見られず、毎日学校へ行くことができている。家庭では、ゲームばかりしてしまうことや勉強を拒んでしまうこと、3人目の妹がまだ小さいことから、放デイの利用を希望。岩本兼務へも情報共有し、放課後等デイサービスの利用について計画作成をしていく。
【石橋様】モニタリングで電話相談。母自身が事業を行っているため、開いた時間に連絡を取る。学校は静岡の私立へ通っているため、平日の放課後等デイサービスの利用は難しいため、土曜日の利用をしている。本人の計画上20日の支給をしてるため、今後支給量について検討していく。
【小塩様】
計画更新のためのサインをもらうため訪問。本人の障害特性もありあまり多くの日数を利用することができていないが、少しずつ利用できるようにしていきたい。母より、土曜日のみの利用は可能かと質問があり、放課後等デイサービスが開所していれば、可能であることを伝える。
請求事務報告
生活介護班、計画相談班の請求事務の報告を実施。300万に到達することができる。今後利用人数を更に増やしていくことで、利益を出せるようにしていく。計画相談班は現状で、62件の契約があり、11月から順次32件の新規契約となる。契約数を伸ばし、岩本兼務と合わせて人件費分は最低でも収入を得ることができるようにしていく。
本日の振り返り
10月分も300万を超えることができる。取締役より、収支状況を確認するも利益が出ているわけではないことが分かる。同等の支出もあるため、さらに利用人数を増やす、計画相談の新規契約を獲得することが必要である。新規利用者獲得のためにも計画相談を数多くをこなし、事業所として任せられるよう行政へのアピールをしていき、同業種である相談員へも空き状況についての周知をしていくようにする。