利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲7,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲87,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、トレーニングジム清掃、ドライブ、福祉システム入力、消耗物品購入申請、新規契約者実施予定打ち合わせ
作業
送迎
・行き:片山→今井(所要時間1時間30分)
・帰り:良知(所要時間30分)
・帰り:深見→梅澤→西尾→渡邉(所要時間1時間)
トレーニングジム清掃
・利用者は、松浦さん、梅澤さん、良知さん、支援員は、小林さん、岩本が参加。
ドライブ
・帰り送迎の良知さん便に木村さんも乗車し、ドライブを実施。
消耗物品購入申請
・相談用ファイルと長形3号封筒の残数が少なくなったため、社長、取締役に発注依頼を行った。
新規契約者実施予定打ち合わせ
・新規契約者が22名いるため、各契約者の計画作成について小蔦専任と話し合った。
本日の振り返り
トレーニングジム清掃
・良知さん
掃除掛けと床の水拭きを行った。時折笑顔を見せ、穏やかな様子で清掃作業に取り組むことができていた。しかし帰りの片付けの際、本利用者の靴が散乱していたため、それに対し他利用者を疑い、不機嫌な様子を見せていた。帰りの車内でも同様の状態が続いていたため、小林さんが注意を行った。その後は、徐々に落ち着いていき、文句を言うことはなくなった。時々、本利用者は、納得いかないことがあると不機嫌なことがあるため、その際は、支援員が話を聞き、落ち着くよう促し、あまりにも不適切な態度を取った場合は、注意をしていく。
ドライブ
・木村さん
終始、険しい表情を見せていたが、声を発したり不穏になることはなく、落ち着いて乗車することができていた。本利用者は、突然興奮することがあるため、その際は、すぐにドライブを中止し事業所に戻り、個室で落ち着くよう促していく。
消耗物品購入申請
・相談用ファイルと長形3号封筒は、利用者や契約者人数に応じて必要となるため、残数推移は読めない部分があるが、ある程度は余裕を持って在庫を置き、利用者や契約者の見込みが出て、残数が0.5以下となる可能性がある場合は、すぐに発注申請を行っていく。