利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計99,200円/▲20,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計99,200円/▲100,800円
本日の行った業務
送迎、ドライブ、福祉システム入力、計画相談書類整理、相談支援従事者初任者研修事前学習
作業
送迎
・行き:梅澤→今井(所要時間1時間10分)
・帰り:今井→松浦、片山→良知(所要時間1時間40分)
・帰り:神代(所要時間20分)
ドライブ
・帰りの今井→松浦、片山→良知の送迎便に神代さんも乗車し、ドライブを実施。
相談支援従事者初任者研修事前学習
・Zoom研修で発表した事例計画書の修正を行った。
本日の振り返り
見守り
・梅澤さん
不意に笑いだしたり、フロア内を徘徊したりとやや興奮することが多かったため、その都度落ち着くよう声掛けし、それでも落ち着かない場合は、個室で過ごすよう伝えた。連日、不安定な状態が続き、集中力も欠けている様子のため、無理のない範囲で過ごせるよう、適度な距離を図りながら本利用者の話を聞き、必要に応じて個室に誘導し、外部との刺激を少なくしていく。
神代さん
・渡邊さん
11月1日より利用を開始したが、絵を描き、終始、落ち着いて過ごすことができている。自分から他者に積極的に話し掛ける場面は少ないが、薬の服用の仕方がわからない時は、支援員を呼び、意思の疎通を図ることができている。利用を開始して2日目と、まだ事業所での生活に慣れていないと考えられるため、本利用者の話を聞きながら、安心して過ごせるよう働きかけていく。
相談支援従事者初任者研修事前学習
・10月29日のZoom研修において、各グループでそれぞれの事例計画書について話し合い、改善案を出し合った。その改善案を基に、計画書を修正し、また課題を提出することとなるため、事例計画書の修正を行った。木村光祐さんの事例を基に計画書を作成したが、他受講者からの改善案として、本利用者の落ち着ける手段を増やす、短期入所を増やす、母との距離感を保てる手段を検討する、といった案が出たため、それらを取り入れ、事例計画書を修正した。本利用者は難しいケースではあるが、他受講者の方々から意見をいただき、多角的な視点から計画を検討する重要性を改めて確認した。