利用者数 ※必須
12名(内1名は実習生)/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲11,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲91,300円
特定相談・障害児相談日算件数報告
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 5/5 | 19/19 | 24/24 |
| 計画更新 | 4/4 | 0/0 | 4/4 |
| 新規計画 | 1/1 | 2/2 | 3/3 |
| 合 計 | 10/10 | 11/11 | 31/31 |
*表の数値は、処理済件数/処理予定件数
特定相談・障害児相談次月処理予定人数
▶モニタリング
成人:7件
児童:15件
▶計画更新
成人:0件
児童:2件
▶新規計画
成人:未定
児童:1件
本日の行った業務
計画相談
子ども家庭相談センターとのケース打ち合わせ
生活介護班 業務
見守り、送迎
作業
計画相談
子ども家庭相談センターとのケース打合せ
福祉サービスと、虐待の疑いで追っている利用者2名(双子)に対して、計画相談が入ることと、サービスを含めた調整を行っていくことを打ち合わせをする。
母の特性もしくは性格ので厳しい言葉掛けになってしまうことで、虐待(心理的虐待)の疑いとなっている。母自身が行政職員や保育園、学校等へ、そのまま伝えてしまうことで、様子観察となっている。本児たちの障害特性を踏まえ、長期的な様子観察や見守り、療育支援が必要となる。様子観察は、子ども家庭相談センター、療育支援(本児)は、放デイと学校、養育支援(保護者)は、吉祥とはるかぜが対応し、子ども家庭相談センターへ情報を集約していくようにすることを決める。
生活介護 業務
計画相談の請求事務実施予定であったが、出勤職員の人数と、【木村様】の不安定さがみられたため、土曜日に延期をする。*海野班長と調整済。
見守り
昼食後の見守りを行う。
【深見様】表情は笑顔で穏やかであった。発声はあるものの不快な様子はみられていない。自身の陰部を触る様子があったため、声かけで注意をする。
受入
【松浦様】通所受入
通院のため、遅刻して通所する。GHのスタッフが送迎をしてくれ通院時の様子を伺う。前回の通院時と同様、服薬処方の変更はなし。本人の話を聞いて診察終了であったとのこと。本人の話は、「うちに帰りたい」「友達がうるさい」といったことを繰り返しているとのこと。GHでの生活では、物を壊してしまうことなくなってきた。
送迎
【今井様】アクシアへ送迎。落ち着いて乗車し、静かに乗っていることができた。アクシアへ到着後もスムーズに自室へ移動することができた。
【蔦川様】【松浦様】GHへ送迎。声かけでスムーズに乗車することができる。
本日の振り返り
実習の振替りのため、生活介護班の業務をフォローする。送迎と見守りを実施。本日予定していた請求事務については、忙しいときに引き継ぐよりは、時間に余裕のあるときのほうが良いため土曜日へ変更をする。
請求事務をしっかりと引き継ぎ、作業フローを作り誰でも行えるようにしていく。