利用者数 ※必須
13名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計131,800円/△11,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計131,800円/▲68,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、ドライブ、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:片山→深見(所要時間1時間10分)
・行き:今井→村柗(所要時間1時間20分)
・帰り:萬年→水谷→深見→西尾(所要時間50分)
ドライブ
・行きの今井さん、村柗さんの便に深見さんも乗車し、ドライブを実施。
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
本日の振り返り
支援体制
・9月26日は、班長が在宅での研修のため、介護班での業務にあたった。木村さんは、普段1日2回のドライブに出掛けているが、9月26日は、支援員の体制上、午前中のみのドライブとなった。それによって、本利用者が大きく混乱することはなく、落ち着いて過ごすことができていた。体制上、個別の対応が難しい場合は、集団の対応を優先し、無理のない支援体制を整えていき、利用者の安全と安心を確保していく。
送迎
・行きは、片山さん、深見さんの便が終わった後にすぐに今井さん、村柗さんの便に出発し、合計2時間30分程の送迎時間となった。やや疲れはあったが、無事に送迎を完遂することができた。送迎時間が長くなると、待機利用者を持たせてはいけないと急ぎたくなることがあるが、法定速度と交通ルールを厳守し、本事業所の公用車が先頭車両であれば、後続車両に道を譲り、安全に努めていく。
ドライブ
・深見さん
乗車中は、1回程声を発することがあったが、表情は柔らかく、大きく興奮することはなかった。その後は、終始、静かに過ごすことができ、時折笑顔も見られた。本利用者なりに気分転換が図れていた様子であった。
食事介助
・神代さん
昼食開始直後からやや食事ペースは緩やかだったため、苦手な白米よりおかずを優先して食べるよう食事介助を進めた。途中、ペースがやや上がったため、白米も口元に持っていくと、食べることができたため、その後は、おかずと白米を交互に口に運び、食事を進めていった。しかし、終盤頃になると突然口を開けなくなったため、そのまま食事を終了した。今後も本利用者の様子を確認しながら食事介助を進めていく。