利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計108,700円/▲11,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計108,700円/▲91,300円
本日の行った業務
特定相談
モニタリング
【渡辺様】【大田良様】【北原様】【杉本様】作成。
生活介護
見守り
【神代様】【深見様】【蔦川様】
日中一時
【鈴村様】利用調整
請求事務引継
作業
特定相談
モニタリング
【渡辺様】事業所や病院からの聞き取りした内容の入力作業を実施。
【大田良様】計画更新による日程調整。
【北原様】計画サインのための日程調整。
【杉本様】計画サインのための日程調整。
生活介護
見守り
【神代様】服薬量を母の判断で増やしていることもあり、静かに過ごすことができる時間は増えている。時々、「マミー」と声を出しあるき出そうとすることがある。
【深見様】表情もよく過ごすことができている。発生は見られるものの、調子が悪いときの声ではない。静かにとジェスチャーで伝えると、その場では静かにすることができる。
【蔦川様】日曜日の確認が多く聞かれる。母の迎えを気にしている様子が見られる。こちらに「日曜日にお母さんくる?」と確認があり、「くるよ」というと安心して個室に戻る。「来ないよ」というと、何度も繰り返し確認が聞かれ少しイライラした様子がみられる。本人の確認に対して、肯定をしていくようにする。
【木村様】
送迎で自宅へ送り、スタッフが事業所へ戻るとすぐに、「吉祥宝印怖い」と母に対してしつこく大きな声で訴える。暴れてしまうわけではないと連絡がある。
母より
「夜中までこれを繰り返すと思うと体がえらい」
「ショートステイがなくなってしまったこともあり、休むことができない。」
「今の状態では入院も難しいと言われてしまってる」
「警察が介入すれば入院できるかもだど暴れないから連絡もできない」と話があった。電話越しに本人と話をすると、冷静になっていた。しかし、母と話をしていると後ろから「怖い怖い」と大きな声が聞かれる。
「お母さんも一晩中では疲れてしまいますよね」と伝え、ショートステイに入ることができるか調整をしてみることを提案する。
「本当にそう、前回のときから間がないから余計疲れちゃって。病院への通院も聞いてみようと思います。入院できればありがたいけど」と母自身からも通院できるか確認してみるとのことであった。
入院になってしまうと、こちらの収入にならないため、ショートステイの調整を急いで行う。
本日の振り返り
母との連絡について、記入をしてみる。母から話があったことも一字一句漏らさないように記録すること、意図を確認すること頭では分かっていても、実際の場面になると難しい。まだまだ意図してできるようになっていないことを感じた。
社長から助言をしてもらったように、思い出すことで、切り返し方について考えるきっかけになった。継続していくことで、どのように業務日報へ投稿していくかを示せるようにしていきたい。