利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計125,200円/5,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計125,200円/▲74,800円
本日の行った業務
請求事務
・利用者負担金 確認
生活介護
・【梅澤様】面談
障害児計画
・新規契約【青山様】面談
作業
請求事務
・利用者負担金が売上報告と合わないと報告を受け、確認をする。原因としては、1名分の請求書が足りないこと。請求金額が間違っていたこと。売上日報の数値の入力ミスがあったためである。利用者負担金については、事業開始当初からミスがあった。作業工程を見直し、請求事務後にチェックをするのではなく、請求事務を行う前にチェックをしミスを減らす。また、取締役と一緒に確認することで、作業が中断することのないようにすることでミスを減らしていくようにしていく。
生活介護
・【梅澤様】面談。父、母と3名で面談をする。減薬をして行きたいため、協力をしてほしいという内容であった。増薬について話をする事業所が多い中で、吉祥宝印は大丈夫と思っているが、念のため、確認をしたかったと話す。こちらとしても減薬ができることにこしたことはないことを伝える。一番心配していることは、減薬による不安定な時期に保護者(特に母に対して)への執拗な関わりに対して、頑張らなければならないことを伝え、父、母ともに、協力をしてもらいながら、頑張ってみたいと話す。事業所内でも共有し開始時期等分かり次第連絡をもらうことにする。
障害児相談
・新規契約【青山様】小学校4年生。身体障害。放課後等デイサービスの利用について計画作成依頼。障害児計画を作成していく。
本日の振り返り
利用者負担金について、ミスの起こらないように、取締役と一緒に確認をするようにすることを決める。作業工程を再編し、作業に集中できるよう、また作業ミスの起こらないよう必要な書類を持って本店にて実施していく。