利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲7,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲87,600円
本日の行った業務
監査準備
給湯室、排泄個室、離れの片付け
生活介護
日中一時利用者【土屋様】日中一時支援の契約について
作業
監査準備
資料作成が完了したため、給湯室、排泄個室、離れの清掃を実施。監査時にみられても良いように使用していない状態になるように片付けをする。
給湯室について
すべての物を別の場所へと移す。冷蔵庫内の物は、明日の午前中にすべてを片付けをすることを決める。
排泄個室について
ベッドや畳以外のものは、全て箱詰めしメインフロア内の押入れへ整頓して保管。明日の午前中に扉を閉じるようにする。
離れについて
当日の午前中に、物置として見えるよう物を無造作に置くなどする。監査時には、施錠し、目視の要請があった場合に解錠するようにする。
現場については、社長にも確認をしてもらい、当日の午前中にすべてを完了する。
生活介護
日中一時支援【土屋様】の契約日程調整。特別支援学校高等部3年生で6月に実習をした方が、来年4月からの利用を希望している。それまでの間、日中一時として、土曜日等に利用したいという希望があり、連絡がある。契約日程を決めて、定期的に土曜日に利用をしてもらう。
契約日:07/25(月)・10:00~保護者来社
本日の振り返り
実地指導監査における準備を行う。県へと申請した状態になるように整理をし、使用していない場所に壁をはめ込む。監査時に必要以上の指摘や給付費の返還が発生しないように準備をする。必要書類等を見直すことができる機会でもあるため、今後の作業や行動指針への付け加えをしていくようにする。
日中一時の利用者を獲得することができる。身体+知的であるため、利用単価が高いため、土曜日の利用収入を上げることができる。同時に生活介護の利用者も増やしていくことが必要であるため、他の相談員や行政へ、日中一時の現状やGHの立上げ等を伝え、利用者獲得をしていくようにする。