利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計119,000円/▲1,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計119,000円/▲81,000円
本日の行った業務
生活介護
通所受け入れ、見守り、食事介助、排泄介助
特定相談
サービス等利用計画作成、モニタリング作成
作業
生活介護
通所受け入れ、見守り
【松浦様】通所受け入れ、バイタルチェックをする。声掛けに応じて検測することができる。
【池谷様】通所時、呆けており、眠そうであった。バイタルチェックは問題なかった。
【蔦川様】大きな声で挨拶をして通所。チックのような症状が強く出ていたが、バイタル時は静かに検測することができる。
【神代様】昨夜は眠れなかったとのこと。夜間ほとんど置きており、母も同じように何度も起きていると話があった。バイタルの数値は正常値であった。
【梅澤様】自分の話を聞いてもらおうとたくさん話しかけてくる。本人の話を聞くも気持ちが高揚してきてしまうため、ある程度話を聞いて一旦静かにするように伝える。バイタルは検測できるが、話をしていたため数値は少し高めであった。
【深見様】表情が悪かったが、検温をすることを伝えると応じることができる。すぐに扇風機の前に座る。風にあたっていると穏やかな表情になってきた。
食事介助
【神代様】食事介助。食材を本人の口の前に運ぶと食べたいものであれば口を開ける。食べたくないと口を閉じるため、本人の食べたいものを確認しながら食事介助をする。ご飯は1/2以上、おかずは8割程度食べることができる。
排泄介助
【柴山様】本人から排泄の訴え。利用を開始し初めてであった。緊張やスタッフへの遠慮もあると思われる。トイレまでの移動を手伝うと中では、自分で取り組むことが可。拭き取りも自力でできていた。
送迎
【蔦川様】自宅までの帰りの送迎を行う。他の利用者が送迎のため車に乗車すると、自分で準備をすることができる。吃音が多く聞かれ不安定な様子が見受けられるも、こちらから声を掛けると、穏やかな表情になる。1日の様子を家族へ伝える。
【神代様】1日の様子を伝える。昨夜は眠れなかったとのことであったが、事業所では変わらず元気な姿が見られたことを伝える。
特定相談
サービス等利用計画作成
【梅原様】電話聞き取り。4/15に事業所へ訪問し本人と面会をすること決める。その際、契約についても説明を行うようにする。
モニタリング作成
【工藤様】事業所、本人聞き取り。本人の様子について聞き取りをする。安定して通所することができており、作業も出来ているとのこと。
【森田様】本人聞き取り。事業所へは、通院等で遅刻や早退ばあるものの、毎日通所することができている。
事業所訪問
放課後等デイサービスへモニタリングのため訪問することがあるため、挨拶回りとする。また、卒業の近い利用者など生活介護等の希望があればとパンフレットも配布する。
本日の振り返り
11名の利用。売上は119,000円であった。第1段階の目標である120,000まであと1,000であった。今は木曜日だけが100,000を超えているが、早く他の曜日も売上が120,000へ達成するよう再度利用者の確保に向け、営業をしていくようにする。