利用者数 ※必須
6名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計66,300円/▲53,700円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計66,300円/▲133,700円
本日の行った業務
送迎、見守り、施設内清掃見守り、散歩、入浴介助補助
作業
送迎
・行き:蔦川→深見(所要時間45分)
・帰り:村柗(所要時間50分)
施設内清掃見守り
・梅澤さんの床拭きとテーブル拭きの見守りを実施。支援員が補助する場面はなかった。
散歩
・梅澤さんの散歩対応を計30分程実施。
・施設から歩いて10分程の所にある、「大井川防災広場」まで向かい、広場の外周を1週走行後、3周歩行。10分程実施。
入浴介助補助
・村柗さんの入浴介助を支援員2人体制で実施。海野さんがメインの介助、岩本は補助を担当。
・風呂場までの本利用者の移動、衣類、リハビリパンツの着脱、身体拭き、ドライヤー、使い終わったリハビリパンツの処理を補助。
本日の振り返り
見守り
・片山さん
トイレに行く頻度が多く、その都度支援員は、排泄状況を確認した。スリッパは履くことができていたが、1回水を流すことができていなかったため、支援員が水を流すよう声掛け。その後は、自分で意識して水を流すことができていた。本利用者は、月1回程度と、利用頻度が少ないため、本施設での活動習慣がすぐには身に付かない可能性があると考えられる。利用した際は、適切な動作を身に着けられるよう、必要な場面で逐一声掛けを行っていく。
・蔦川さん
11:00頃、散歩を実施しようとしたところ、本利用者は、すでに畳の上で横になり、静養していた。支援員は、体調を確認し、散歩に行けるかを確認すると、「行かない」と言ったため、3月21日の散歩は控えた。健康状態を確認し、体調が安定している場合は、散歩等の適度な運動を促していく。
散歩
・梅澤さんは、「大井川防災広場」に行く途中、ズボンの後ろポケットに手を入れて歩行することがあったため、支援員は、手を出すよう声掛け。本利用者は、すぐにポケットから手を出し、その後は、手をポケットに入れることなく、順調に歩行することができていた。
・「大井川防災広場」では、広場の外周を1週走行した。ペースを落とすことなく、安定した速度で走行することができていた。1週した段階で、疲れたとのことだったため、歩行運動に切り替え、外周を3周歩行した。その後、施設に戻る際も、穏やかな様子で歩行することができていた。
入浴介助補助
・外気温が低く、脱衣所内も冷え込んでいたため、オイルヒーターを付け、温度を調節した。今後も利用者が快適に過ごせるよう、適切な温度管理を行っていく。