利用者数 ※必須
4名/日
※【木村様】起床することができず、1日寝ている状態であったため欠席。欠席時対応加算を請求。
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計41,881円/▲78,119円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計41,881円/▲78,119円
本日の行った業務
特定相談 サービス担当者会議
特定相談 契約、面談、聞き取り
生活介護 【村松様】事業所連絡調整
特定相談 【蒔田様】【滝田様】【太田良様】計画承認サイン日程調整。
作業
特定相談 サービス担当者会議
【工藤様】就労継続A型事業所「株式会社ISC」の利用について。2月21日から5日間の実習の振り返り及び事業所を利用するためのサービス担当者会議を実施する。新規にサービス利用する場合、手続き上実施しなければならないものであるため、調整をする。本人自身は軽度知的障害であるため、計画の説明等は十分に理解できていた。
生活介護 【村松様】事業所連絡調整
現在3箇所の事業所を利用。木曜日、金曜日に利用している「ゆたか」管理者より電話連絡。今後、木曜日、金曜日の受入は可能かどうかという問い合わせ。「ゆたか」としては、決められた時間以上預かることができないため、吉祥宝印の方が良いと話す。事業所としては、母へ何度か事業所を移行する話をしていることを伝える。吉祥宝印として、本人の受入が十分に可能であるのであれば、「ゆたか」としても、母へ移行を依頼していくようにするとのこと。
特定相談 計画承認サイン日程調整。
【蒔田様】2月28日17:00【滝田様】2月28日11:30【高橋様】2月28日13:30【太田良様】2月28日8:30予定でサインをもらう日程調整をする。計画案の提出が完了し支給決定がされることを説明する。
生活介護新規契約者【深見様】体験利用日程調整
現在利用している事業所との調整が完了したと相談支援事業所から連絡があったため、母との送迎時間、持ち物等の確認の連絡を入れる。17:00、17:30、18:00と連絡を入れるも繋がらなかったため、メールにて、連絡を取りたいことを伝える。メールで伝えてあるものの、20:00頃まで連絡を入れるようにする。
本日の振り返り
特定相談 サービス担当者会議
新規参入の事業所であり、サビ管は少し頼りないがモニタリング等を実施していく中で、本人の様子を確認していくようにする。
生活介護【村松様】事業所連絡
現在利用している「ゆたか」より連絡。【村松様】のことで相談があると連絡があった。母へは、木曜日、金曜日の利用をこちらへの移行を勧めていることもあり、困っている等のクレームを「ゆたか」へ入れているのかと思ったが、管理者からは、吉祥宝印が受入可能であれば、お願いしたいという話であった。
「ゆたか」では、本人の手が出てしまうことや入浴(機械浴:特殊浴槽による入浴介助)、食事介助が難しい状態ということもあり、お迎えの時間もルーズになっているため、困っているとのこと。そのため受入が可能であれば、移行をしたいと話す。本人の対応が大変という反応に、疑問を感じながらもこちらでは、食事も取ることができ、入浴も大変ではないことを伝える。「ゆたか」としても移行を望んでいることがわかり、母へ吉祥宝印を利用することを勧めますと言ってくれた。昨日、社長と話したこちらの本気度を伝える場を設けるチャンスであると思ったため、母へ連絡をし、訪問するなどし再度こちらの本気度を伝えるようにする。2月28日に連絡。
問題点/課題点/提案
【深見様】の見学時のときのように、一連の説明の中で話すのではなく、事業所を立ち上げるに至った経緯や思いをしっかり伝播できるようにする。