利用者数 ※必須
13名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計118,600円/▲1,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計118,600円/▲81,400円
計画相談日算
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 7/7 | 8/9 | 15/16 |
| 計画更新 | 3/3 | 3/4 | 6/7 |
| 新規計画 | 0/0 | 4/4 | 4/4 |
| 合 計 | 10/10 | 15/17 | 25/28 |
*プランセンターてんより、22名分の新規利用者を獲得する。順次計画作成を実施していくよう岩本兼務とスケジュールを立てていく。
本日の行った業務
生活介護班
送迎、事業所受け入れ、見守り
計画相談
電話相談、書類作成、訪問
作業
生活介護班
送迎
【佐藤様】行きの送迎の初回。本人は待ち合わせ場所へ来ると、スムーズに送迎車に乗車することができる。父も家庭でも問題なく過ごしているとのこと。元気な声で「行ってくるね」と父に声を掛けることができる。道中では、事業所の利用者の名前が多くきかれた。「こうすけくんは、家に帰りたいっていうね」「りゅうたろうくん」と少しずつ他者を意識することはできている様子であった。
事業所受け入れ
【今井様】バイタルチェックをするため、声を掛けると応じることができる。本人も静かにバイタルを計測することができた。
【西尾様】バイタルチェックをするため、椅子まで誘導する。拒む仕草はあるものの、後ろから押して誘導することで、椅子に座ることができる。バイタル計測中は静かに座っていることができた。
【佐藤様】検温を実施。検温をすることを伝えると、「わかったよ」と返事を計測をすることができる。また、先に【良知様】が部屋にいたが、気にすることなく自分の場所へ移動することができた。
計画相談
電話相談
【増田様】電話相談。11月分モリタリング。放課後等デイサービスの利用状況を確認。夏休み明けから、学校、学童、放デイを利用することを拒む発言が聞かれるようになってきているとのこと。学校は、他児と勉強をするスピードに追いついていけないことが多いことに対して、本児が負い目を感じてしまっている様子が見受けられる。学童、放デイについては、他児を注意することに影響を受けてしまうことで、自身が怒られている、怒られている声が嫌いということではないかと推測する。
また家庭でも、母の感情の起伏の激しさに本児も気を使っている。第三者で本児が甘えることができる環境を新たに作っていくように調整していく。
【青島様】電話相談。学校行事、体調不良、通院等の関係は11月は、利用は少なかった。学校の関係で半日利用することも多かったため、宿題面でイライラすることはなかったとのこと。12月から利用日を増やして利用していくようにする。
【森田様】訪問アポイント。11/30・10:30に事業所訪問サインをもらうためのアポイントを取る。就労継続B型のディアワンへも訪問のアポイントを取る。
本日の振り返り
車両報告の漏れのないよう、各スタッフで確認の声掛けをするようにする。お互いに声を掛け合い確実に実施していくようにする。また、郵便物等についても、ポストを廃止し、受け取りを確実に実施し、必要書類についての報告を上げるようにしていく
。取締役より、マイナスな出来事の渦に巻き込まれないよう自分から抜け出すようにと助言を受ける。自身で願掛けをし他の人の良い氣をもらい抜け出していくようにする。