利用者数 ※必須
9名/日*生活介護
3名/日*日中一時
12名/日 合計
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,600円/▲24,400円*生活介護
・日計23,827円/▲96,163円*日中一時
・日計119,427/▲573円*合計
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計95,600円/▲104,400円*生活介護
・日計23,827円/▲176,273円*日中一時
・日計119,427円/▲80,573円*合計
計画相談日算
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 10/10 | 0/12 | 10/22 |
| 計画更新 | 1/1 | 4/6 | 5/7 |
| 新規計画 | 1/1 | 1/2 | 2/3 |
| 合 計 | 12/12 | 5/20 | 17/32 |
*障害児計画の新規作成依頼があったため児童の新規契約件数が1件から2件に増えています。
本日の行った業務
生活介護/日中一時
見守り、送迎
計画相談
モニタリング報告書作成
作業
生活介護/日中一時
事業所受入
【蔦川様】昨日GHから自宅へ長期外泊をしている。夜は落ち着いていたとのこと。
通所後、「GHにはいかない」ことを何度も確認があった。スタッフが本人の希望する回答をすることで、落ち着くことができる。
【神代様】通所時から、目つきが鋭く、何かを掴みかかろうとすることが多かった。また奇声を発していることも見られて落ち着いていない様子であった。スタッフが個別で関わり、他者へ向かわないようにする。ドライブなど環境を変えながら対応する。
【片山様】【水谷様】【西尾様】落ち着いて通所することができる。こちらの声かけにも応じて、バイタルチェックをすることができる。
【深見様】荷物の置き場所が定着しつつあったが、今日は呆けていたためか、荷物置き場におかずに以前の場所へ置こうとしていた。声かけをし、かごを見せると、荷物を置くことができる。
【梅澤様】短期入所を利用している。眠そうな表情であった。何度も同じことを確認し聞いてくることが頻繁にみられる。
見守り
【蔦川様】「GHに帰らない」「吉祥宝印終わったら、吉田町の川尻のお家に帰る」とスタッフへ何度も確認がみられる。本人自身スタッフに行ってほしいキーワードがあり、それ以外で答えると声が段々大きくなっていく。文末が「帰る」といったら同じように「帰る」と答える。「帰ります」であれば「帰ります」と答えることで、確認を終えることができる。それ以外の言葉で伝えると繰り返したり大きな声になり、否定をすると、怒った声になる。本人自身のこだわりであり、理解できる言葉であると思われる。こちらからの指示がオウム返しになるので、言葉や指示を理解しているというよりは、音声模倣をしているだけであるのではないかと推測される。理解ができるようにするためにどのように伝えることができるか探っていくようにする。
モニタリング報告書作成
サービス担当者会議禄の作成【青島様】
2022/10/18に実施したサービス担当者会議についての議事録を作成。サイン入り障害児計画と一緒にに焼津市地域福祉課へ提出をする。
本日の振り返り
生活介護利用者9名、日中一時利用者3名、計12名が利用。小学生、高校生と同時に利用は今回がはじめてであった。人数が多いこともあり、騒がしくなってしまう場面もあったが、ドライブなどの活動により、一時的人数を減らしたり、声を出してしまう利用者の場面を切り替えたりすることで、落ち着いて過ごすことができる。食事場面でも、介助する利用者が増えているが現状は、順番に行うことで、対応が可能である。今後、計画相談班の業務が増えて来る中で、スタッフの増を検討していくことは必要になると考えられる。生活介護班と調整していく。