利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計115,000円/▲5,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計115,000円/▲85,000円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、消耗品在庫表作成、特定相談モニタリング表提出方法確認
作業
送迎
・行き:片山→梅澤→深見(所要時間1時間10分)
・帰り:蔦川、松浦、池谷→神代(所要時間30分)
室内運動
・蔦川さん、松浦さんの体操運動を15分程実施。
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
本日の振り返り
食事介助
・神代さん
昼食開始直後から、ペースは緩やかではあるが、着実に食事を進めていた。途中、急に口を開かなくなり、水分補給を促しながらおかずと白米を口元まで持っていくが、やはり、変化は見られなかったため、そのまま食事を終了した。満腹や脱力によって食事が進まなくなった可能性があるため、今後も本利用者の体調と様子を確認しながら、無理のない範囲で食事介助を行っていく。
特定相談モニタリング表提出方法確認
・小蔦専任から完成したモニタリング表の市町へのメールによる提出方法を教わった。担当するモニタリング案件に関しては、提出期限までに必ずモニタリング表を提出し、一人で作業を完遂していく。徐々に相談業務の1つ1つの作業を覚えてきたが、最初は、焦らず作業を進め、ミス等がないよう着実に業務をこなしていく。
消耗品管理について
・消耗品数が追加された場合は、Messengerにてその消耗品名を記載し、増加推移の値も報告していく。また、新規追加物品に関しても、同様にMessengerにて報告していく。新規追加消耗品は購入月の値を“1”とし、次月以降の減少推移を確認していく。キエルキンに関しては、施設で使い始めてから6週間で減少推移の値が0.4となり、発注依頼を行ったため、購入頻度は、およそ6週間に1回となる。1から0.4になったのが、6週間のため、1から0になるのは、およそ10週間と考えられれる。1年にキエルキン20Lが5箱必要になり、1箱当たり、7,980円のため、5箱で39,900円となる。他の所消耗品に関しても、減少推移が0.3~0.5以下となった場合は、1から0の減少推移を確認し、購入頻度を計算していく。