迎えに行くと、「行きたくない、休む」と興奮していた。母親が仕事に向かうと、支援員を噛みつきに来た。
自分自身では抑えることができないため、ブロック療法を行った。冷静になりトイレに向かったが、再度、
頭を打ち付ける行為があったが、向かってくる様子がなかったため、そのまま様子を見た。
トイレの時間も長く、2階の自室に向かった。海野氏に聞くと、このまま自室に居座るであろうと予測であった。
このままでは変わらないため、半ば強引に下に連れていき、服を着させて、車に乗せて事業所に向かった。
ブロック、強引等、できればやりたくはないが、結果として、帰宅するまで、静かに落ち着いて過ごすことができた。
One Reply to “【小林】2022/2/1 木村光佑”
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ハードワークな午前中、有難うございました!