利用者数 ※必須
4名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計44,080円/▲75,920円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計44,080円/▲155,920円
本日の行った業務
特定相談
サービス等利用計画作成のための聞き取り
サービス等利用計画作成書類入力
新規利用者【加藤様】契約
生活介護
見守り
連絡調整
作業
特定相談
新規利用者【坂本様】状況聞き取り
外国籍の母親。日本語での対応が難しいため、通訳を通して電話聞き取りとする。言語はビサヤ語。約1年前にこども家庭相談支援センターで訪問したときよりは落ち着いてきたとのこと。母の意思としては通常級へ希望を出していたが、就学時検診時に、支援級を進められて、支援級へ入学することを決める。検診時の診断はADHD、自閉症スペクトラムであった。母はシングルマザーであり、他に頼りがないため、毎日利用を希望。放課後等デイサービスと調整して、なるべく毎 日利用できるよう計画作成をしていく。
新規利用者【加藤様】契約、聞き取り
牧之原市からの特定相談の依頼。今年卒業するため4月からの就労継続B型事業所を利用を希望。日常生活動作についてや 家族状況について、利用希望を決めたきっかけを聞き取る。4人兄弟のうち3人が障害を持っており、それぞれ近隣施設へ通所をしている。今年特別支援学校を卒業するため、4月からのサービス等利用計画を作成していく。
サービス等利用計画の作成、提出
【豊泉様】【石川様】【榎本様】【岡本様】【横山様】【河合様】焼津市へ提出。
生活介護
【神代様】見守り
他スタッフの昼休憩のため見守りをする。午前中に散歩をしてきたこともあり、昼食を食べた後は、横になっている。あくびをするほど、眠そうであった。スタッフが必ずしも傍にいなくても一人で横になって休むことができるようになってきている。
【蔦川様】見守り
昼食後、【神代様】と同様に午前中に散歩にでかけたこともあり、本人から横になりたいという訴えがあったため、横になっても良いことを伝える。
連絡調整
吉田町より
生活介護、特定相談、障害児相談の事業所番号の確認の連絡がある。訪問中であったため、海野が対応。重要事項に記載されていた番号を伝えたと報告を受ける。
生活介護事業所「沙羅」より
木曜日に利用した方が新型コロナウイルスの陽性が出たため、来週に「沙羅」を利用予定である【池谷様】【村松様】の利用を吉祥宝印へお願いしたいと連絡が入る。女性利用者受入であったため、取締役と連絡調整し受入可能であることを伝える。
島田市福祉課より
特定相談支援の新規利用者受入依頼。3月14日~就労継続B型事業所「ワークセンターあさがお」を体験利用するため、利用になったらサービス等利用計画を作成してほしいと依頼があった。
本日の振り返り
特定相談は各地町から新規依頼が定期的に入るようになった。生活介護の利用まで時間がかかってしまうことがあるため、少しでも売上をあげれるよう特定相談の依頼を受けいていくようにする。また、依頼を受け情報提供をもらい、小林、岩本や海野へと入力作業を分担してお願いをしていくことで、サービスの支給決定の流れや、必要書類の確認を体験してもらうことで知識を身に着けてもらうようにする。生活介護の利用希望が合った際にも、どのような情報を確認することが必要かを理解してもらうようにする。