利用者数 ※必須
4名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計44,080円/▲75,920円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計44,080円/▲155,920円
本日の行った業務
日中一時新 契約
特定相談 契約、聞き取り、面談、サービス等利用計画書類入力
連絡調整
作業
日中一時 契約
新規利用者【岡谷様】契約。日中一時支援の利用についての契約。現在、保護者である父親が体調不良のため自宅にいるため訪問し、契約を行う。契約の締結後、日中一時の利用方法について、PCSの送迎についての説明を行う。生活介護とは違い、支給決定の表示が月2日となっているため、2日しか使えないのではと思っていた様子。1日を時間で区切り、4時間未満は0.25、8時間未満は0.5、8時間以上は0.75とすること。2日あるため、8時間未満は0.5ため、4回使うことができることを説明する。利用方法については、よくわかっていない様子であったため、単位数表を見せながら説明をする。
3月12日(土)に初回利用予定。
特定相談 契約、聞き取り
障害児相談支援新規利用者【望月様】契約。新年度に小学校へ入学するため、放課後等デイサービスを利用希望。父、母、双子兄、双子本児、妹の5人家族。近くに母方祖父母が住んでおり協力をしてくれている。両親フルタイムで共働きをしている。妹が未就学児であるため、祖父母も妹につくことが多い。自宅近くの放デイを見学体験済。4月から利用することができればと考えているとのこと。父は、静岡で就労継続B型の事業所のスタッフをしているとのこと。
本児は、診断名はまだ正確には出ていない。面談時も多動が見られるなど、注意散漫な様子が見られた。保育園では集団行動が難しく、座っているなどができず、先生と一緒にいることが多いとのこと。小学生に入ったら、集団への適応を望んでいる。聞き取りした情報を整理して、放デイの利用についての障害児計画相談を作成していく。
連絡調整
アクシア藤枝より
現在短期入所をしている【梅澤様】のいるフロアで発熱者がでたとのこと。本人との接触はなく、他の利用者にも発熱者は出ていない状態であるが、通所をしても良いかという問い合わせであった。本人に熱がなく、接触がない状態であれば、通所は問題ないことを伝える。
相談室こころ安達氏へ
2月に紹介してもらった生活介護利用希望者【良知様】について、事業所での様子見学をしたことについて報告。受入は問題ないことを伝える。本人の障害特性上、手先の器用さや理解度、言葉の使い方といった面では知的な遅れを感じさせないため、高く評価されてしまうが精神的に幼い部分が多く、働く、作業をするということに対して、取り組めない状態であったこと。事業所として、本人の状態を把握した上で、本人がストレスに感じないような関わりの提供ができること、本人の生活リズムを整えるために、送迎サービスがあること、営業時間も長く対応可能なため、家族の状況に合わせて利用時間を調整できることを伝える。父へ連絡を取り、見学の日程を調整するとのこと。3月4日(金)までに父の動ける時間を確認をし、連絡をもらうようにする。
吉田町より
日中一時支援事業の委託契約書の準備ができたとのこと。郵送するため、押印後一度返却をしてほしいとのこと。
特定相談 サービス等利用計画書類入力
障害児計画【河合様】【榎本様】【岡本様】の入力作業を実施。
特定相談 契約書の受け取り
【榎本様】面談時印鑑を忘れてしまったため、記名捺印後に訪問し、契約書を受け取る。自宅での様子も直接見ることができたため、サービス等利用計画へ反映させる。
本日の振り返り
特定相談(障害児相談支援)の依頼が15件。すべて新規であるため、一人20,000円となる。3月中に計画作成をし、FIXすることができれば、2月を上回る金額となる。聞き取りした状態のデータを別書式へ入力する作業を小林、海野、岩本に分担してもらうことで、完遂するまでの時間を減らすことができる。生活介護の利用までに時間がかかってしまうが、計画相談は面談、聞き取りが完了していれば、こちらで作業期間を調整することができるため、早く完遂させ、新たな新規を獲得していくようにする。