利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計111,700円/▲8,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計111,700円/▲88,300円
本日の行った業務
送迎、見守り、福祉システム入力、計画相談モニタリング、計画相談書類作成
作業
送迎
・行き:梅澤→深見→水谷→西尾(所要時間1時間)
・帰り:良知(所要時間1時間)
計画相談モニタリング、計画相談書類作成
・10月モニタリング契約者の事業所聞き取りと、書類作成を実施。
本日の振り返り
見守り
・水谷さん
風により扉が閉まり、その際に大きな音がしたため、「わー」と大声を出し、不穏になるが、すぐに落ち着くことができていた。本利用者は、物音や人の声、来客による環境の変化に敏感になることがあるため、来客が予定されている場合は、予め本利用者にも予定を伝え、精神的負担を軽減していく。また、声を発する利用者がいる場合は、本利用者との距離を離し、落ち着くよう促していく。
・蔦川さん
連日、大声を発し不穏になることが多かったが、12月12日は、確認行動は依然としてあるが、大声を発するような興奮は見られなかった。まだ常に安定した状態を保つのは難しく、今後も興奮する可能性があるため、本利用者の行動と様子を観察していく。大声を発する等して、興奮した場合は、さらに刺激しないよう最低限の声掛けに留め、すぐに個室に誘導し、落ち着くよう働きかけていく。
・萬年さん
父の送りで登所したが、自家用車から降車するのを渋っていたため、支援員が降車を促し、しばらくすると降車し、事業所内に入ることができた。父の送りの場合、スムーズに降車することが難しいため、登所した際は、本利用者の行動と様子を確認し、降車を渋るようであれば、支援員が降車を促していく。本利用者は、場面や行動の切り替えが苦手なため、支援員がその都度声掛けを行い、安心して次の場面や行動に移れるよう働きかけていく。