利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲18,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲98,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、福祉システム入力、計画相談既存モニタリング、計画相談更新ヒアリング
作業
送迎
・行き:神代→水谷→深見(所要時間50分)
・帰り:水谷→深見→渡邉→村柗(所要時間1時間20分)
計画相談既存モニタリング、計画相談更新ヒアリング
・プラセンターてんから引き継いだ特定相談のモニタリングと基本情報の追加ヒアリングを行った。
本日の振り返り
送迎
・神代さん
行きの送迎時、水谷さんが送迎車に乗車した際、目で水谷さんを追い、手を出そうとする場面が見られたため、支援員は、それを制止した。その後も深見さんが送迎車に乗車すると、興味を示していたが、大きな興奮はなく、穏やかな様子で過ごすことができていた。その日の情緒によって、興奮の度合いが変わり、他利用者に強い関心を示すことがあるため、大きく興奮している時は、本利用者の行動と様子を注視し、他利用者に手を出す可能性がある場合は、他利用者との距離を離し、安全を確保していく。
見守り
・梅澤さん
登所後から、独語を発したり、事業所内を徘徊したりと、落ち着かない状態が続いていた。そのため支援員は、本利用者の話を聞きながら自席に誘導し、落ち着くよう促した。12月8日から予定していたアクシアのショートステイ利用が中止となったが、利用しなければならないとの懸念がまだ本利用者の中で残っていた可能性があるため、今後も安心して本事業所で過ごせるよう、適度な距離を図りながら本利用者の話を聞いていく。
・木村さん
登所後から、大声を発したり、壁を蹴ったり、個室から抜け出したりと、興奮状態が続いていたため、全支援員で本利用者の行動と様子を注視して対応した。主に小林副班長が本利用者の対応にあたることが多かったため、その間の事業所内の見守りは、他支援員で行った。今後も本利用者の興奮やパニックが見られた際は、支援員間で連携を取り、円滑な支援体制を整えていく。