利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計124,900円/△4,900円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計124,900円/▲75,100円
本日の行った業務
送迎、見守り、福祉システム入力、計画相談班売上報告、計画相談既存モニタリング、計画相談更新ヒアリング
作業
送迎
・行き:神代→水谷(所要時間50分)
・帰り:水谷→深見→渡邉→村柗(所要時間1時間20分)
計画相談既存モニタリング、計画相談更新ヒアリング
・プラセンターてんから引き継いだ特定相談のモニタリングと基本情報の追加ヒアリングを行った。
本日の振り返り
見守り
・梅澤さん
登所後から、不適切な言葉を発したり、事業所内を徘徊したりと、不穏な様子を見せていたため、自席に戻るよう促した。その後は落ち着いて座ることができていたが、しばらくすると、再び徘徊を始めたため、支援員はその都度自席に誘導し、落ち着くよう促した。12月8日は、アクシアのショートステイ利用予定だったため、利用に対する不安があった可能性がある。結果、アクシアで発熱者が増加したため、ショートステイ利用は中止となったが、すぐに落ち着く様子は見られなかったため、12月9日以降の本利用者の行動と様子を観察し、不安な状態が続いている場合は、本利用者の話を聞きながら安心して過ごせるよう働きかけていく。
・池谷さん
寒さのため、オイルヒーターに近付く場面が見られたため、支援員は、オイルヒーターに接触を図らないよう様子を見守った。オイルヒーターの近くにいる時間が長くならないよう、しばらくしてから縁側まで誘導したが、縁側が暖かかったためか、長袖を脱ぐことがあったため、再びそれを着せた。本利用者なりに体温調節のための行動であると考えられるが、肌の露出が著しくなるため、服を脱ごうとする場面が見られた場合は、脱がせないようにしていく。また、暖房器具を使用した場合、温度が高くなりすぎないよう、室温を調節し、利用者が過ごしやすい環境を整えていく。
計画相談売上報告
・計画相談は、毎月の売上が徐々に安定してきているため、プラセンターてんから引き継いだ計画のモニタリングや計画更新を着実にこなし、売上を上げていく。支援的な視点だけでなく、事業的な視点から計画業務の計画を立てていく必要があるため、実践を積みながら効率化を図れる箇所を探し、作業工数を減らしていけるようにしていく。