利用者数 ※必須
13名+実習生1名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲7,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲87,600円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、トレーニングジム清掃、ドライブ、福祉システム入力、計画相談新規計画書類作成
作業
送迎
・行き:梅澤→渡邉→深見→西尾(所要時間50分)
・行き:良知(所要時間30分)
・帰り:良知(所要時間30分)
・帰り:神代(所要時間20分)
・帰り:片山(所要時間1時間)
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
トレーニングジム清掃
・利用者は、松浦さん、梅澤さん、良知さん、今井さん、支援員は、小林さん、岩本が参加。
ドライブ
・帰りの良知さんの送迎時、木村さんも乗車し、ドライブを実施。
本日の振り返り
トレーニングジム清掃
・今井さん
本利用者は清掃活動に集中できないため、トレーニングジム清掃には参加しないことになっていたが、11月15日は、出発時に送迎車を見つけ、不穏な様子で追いかけてきたため、送迎車を一旦停止した。添乗職員は、事業所内に戻るよう促すが、乗車の希望が強かったため、小蔦専任、小林副班長と話し合い、送迎車に乗車することとなった。送迎車内では、険しい表情を見せていたが、大きな興奮は見られなかった。トレーニングジム清掃では、床の水拭きを行うよう指示し、それに取り掛かるが、すぐに手を止めて、やはり集中は続かなかった。11月15日は、トレーニングジム清掃参加者の松浦さんが外へ出ていくのを見たため、本利用者もそれに反応してしまった。そのため、一旦松浦さんには、事業所内に戻るよう声掛けし、本利用者にもボールペンの組み立て作業を行うよう促し、再度改めてトレーニングジム清掃参加者のみに招集を掛け、出発した。しかし、本利用者は、トレーニングジム清掃参加者の同行が気になり、外に出てしまった可能性がある。小林副班長と相談し、トレーニングジム清掃参加者には、支援員の声掛けがない限り、準備は行わないよう伝えていく。また、本利用者には、ボールペンの組み立て作業やマットや布団での静養等を促し、注意を逸らしていく。
ドライブ
・木村さん
ドライブ中は、険しい表情を見せることがあったが、声を発することはほとんどなく、終始、落ち着いて乗車することができていた。本利用者は、落ち着いていても急に興奮したりパニックになる可能性があるため、その際は、すぐにドライブを中止し、事業所の個室に誘導し、落ち着くよう促していく。