利用者数 ※必須
12名+実習生1名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計122,300円/△2,300円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計122,300円/▲77,700円
本日の行った業務
送迎、見守り、ドライブ、食事介助、福祉システム入力、計画相談新規計画書類作成
作業
送迎
・行き:梅澤→渡邉→深見(所要時間50分)
・行き:村柗(所要時間1時間)
・帰り:萬年→深見→梅澤→渡邉→村柗(所要時間1時間20分)
ドライブ
・行きの送迎の村柗さん便に、神代さん、深見さん、今井さん、松浦さんが乗車し、ドライブを実施。
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
本日の振り返り
見守り
・山口さん(実習生)
11月14日より5日間実習となる。多動で突発的に動くことがあるため、その際は、直ちに制止し、他利用者、設備、備品の安全を確保した。また、本利用者は大声を発することがあり、その声によって他利用者にも影響が出ていた。そのため、山口さんをドライブに連れ、それぞれの利用者が落ち着ける環境を整えた。11月15日以降も山口さんの興奮によって他利用者に影響が出る可能性があるため、その際は、ドライブを実施する等して、本人、他利用者が落ち着いて過ごせるよう促していく。
ドライブ
・神代さん
乗車直後から、大きな声を出し興奮する場面が多く見られた。本利用者の興奮によって他利用者は、やや戸惑うことがあったが、大きく影響している様子は見られなかった。11月14日は、大声を出すことが多く、不安定な状態が続いた。ショートステイ利用後で生活習慣が変化し、情緒にも影響した可能性がある。今後もショートステイ利用後は、本利用者の行動と様子を観察し、情緒が乱れ興奮するようであれば、ドライブや散歩等の活動を取り入れ、気分転換が図れるよう促していく。
食事介助
・神代さん
食事中は、ほくそ笑む場面が多く、集中して食事を進めるのは難しい様子ではあったが、大きな興奮は見られなかった。白米はほとんど食べる様子が見られなったため、おかずを優先的に提供し、おかずは完食することができた。白米は、3口食べたところで口を開けなくなったため、そのまま食事を終了した。情緒が乱れている時は、食事中でも突発的に興奮することがあるため、弁当や水筒は、本利用者の手の届かない位置に置き、安全を確保しながら食事介助を進めていく。