利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計103,200円/▲16,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計103,200円/▲96,800円
計画相談日算
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 0/8 | 0/7 | 0/15 |
| 計画更新 | 0/2 | 0/2 | 0/4 |
| 新規計画 | 0/0 | 0/3 | 0/3 |
| 合 計 | 0/10 | 0/12 | 28/32 |
本日の行った業務
生活介護 業務補助
送迎、見守り、日中一時契約
計画相談
サービス担当者会議
作業
生活介護 業務補助
実費利用【佐藤様】受入
9:30頃、父と一緒に来店。布団やクッション、掛ふとん、カゴ、電子着類を持参してくれる。本人は2時間のほとんどを横になって過ごす。トイレに出かける際には、スタッフに声を掛けてからトイレへ行くことができる。
送迎
【蔦川様】【神代様】の送迎対応。
【蔦川様】怒ったような発声が聞かれるものの、自分で「聡くん、怒らない」とスタッフの話したことをオウム返ししていた。同じ内容を何度も繰り返し確認があり、本人の答えてほしい言葉で返答することで、落ち着くことができる。本人自身なにかに対して怒っているように見える。本人の状態を把握し、母と情報共有していくようにする。
【神代様】帰りの車内では、静かに座っていることができる。事業所では、大きな声を出してしまうことが見られている。
日中一時支援契約
【三浦様】学校での実習を経験し、日中一時の利用を決めてくれた。本人自身が学校やその他の事業所で過ごしたときに比べ、落ち着いていることが決定打となる。
計画相談
【サービス担当者会議】高橋様
GHへの移行希望が聞かれていたため、生活保護課を含めて、検討する。生活保護課としては、GHへ移行する理由について、引っ越し費用等、本当に必要なことかどうかという点を確認したいとのこと。医師の意見書より、承認を得ることができる。
今後は、体験後、再度会議を開催し、サービス等利用計画の更新、引っ越し手続き、入居日の確定をしていくようにする。
本日の振り返り
契約書について、社長と打ち合わせ。契約内容について、曖昧なことが多く、成立していないことが多いとのこと。曖昧さが問題となり、スタッフが疲弊してしまう現実があること。業界の習慣により、気づけずにずっと行ってきたことが、疲弊のもとになるため、大幅に契約内容を変更することが必要。社長が時間を掛けて行ってくれる。初めから、自分たちが気づくことができていなければならないことであったが、習慣となっているため、考えることすらなかった。社長より、一般的に考えてということを常に念頭に、福祉の業務について考えていくようにする。