利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
103,200円/▲16,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
103,200円/▲96,800円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
渡邊美夏、深見遼(8:30~9:10)
帰
木村光祐(15:50~16:30)
ドライブ
木村光祐(10:30~11:30)
木村光祐(14:00~14:45)
昼食見守り
木村光祐
排泄見守り
木村光祐
本日の振り返り
【木村光祐】
朝、保護者より電話があり、通所拒否の訴えが聞かれている。
気持ちが切り替わったのか、保護者の送迎で通所することができた。
通所時は落ち着いていたが、部屋に入るとスタッフの名前を言っては「帰って」と何度も訴える。
そのことを訴えるために、部屋から出てくる行動も見られた。
部屋の扉を開け、スタッフが入り口近くにいると、落ち着いて過ごすことができている。
ドライブ中も暴れることなく、落ち着いて車内で過ごすことができた。
施設に近くなると「○○さん、○○さんはもう帰るよ」と何度も訴えが聞かれ、車から降りると本館に向かうなどの行動が見られた。
1日本人の様子をみたが、昨日のように大きく暴れる、大声を出してのパニックになることは見られなかった。
スタッフに対して「帰って」という発言も、あえてできないことを伝え、スタッフを困らせているように感じた。
それが通じなくなると、違う訴えが聞かれることも聞かれた。
保護者より
11/1(火)より落ち着かないことが多く、保護者の疲労も強く出てしまっている。
昨夜は、頓服を使用することで、夜間の睡眠を促そうとしたが、効果は見られなかった。
病院を退院して2週間の経過で落ち着かない様子が見られているため、本人の我慢の周期が短くなってしまったこと、他害はないが、しつこいほど自分の訴えを休まず大きな声で訴えてくることに疲れてしまっている。
施設では、落ち着いて過ごすことができたが、自宅に帰ってからの本人の行動によっては、一度保護者と距離をとるため、入院も検討していかなければならないと感じた。