利用者数 ※必須
13名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計131,800円/△11,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計131,800円/▲68,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、福祉システム入力、計画相談書類作成
作業
送迎
・行き:片山→今井→村柗(所要時間1時間40分)
・帰り:萬年→蔦川→神代(所要時間1時間)
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
計画相談書類作成完成
・青島綺羅さん、青島大和さん
本日の振り返り
送迎
・今井さん
行きの送迎時、今井さんが乗車した後村柗さんの自宅へ向かったが、本利用者は、頻繁に支援員に事業所へ行くかの確認行動を取っていた。支援員は、他利用者を迎えに行った後に事業所へ行くことを伝えると、徐々に落ち着いていった。本利用者は自分の中のスケジュールが崩れると、不安定になりやすいため、スケジュール等が急に変わった場合は、変更点を伝え、落ち着いて過ごせるよう促していく。
見守り
・片山さん
時折、壁を叩き興奮することがあったため、その都度支援員が落ち着くよう声掛けした。父が病気のため入院となり、本利用者はグループホームの短期入所を利用し、生活リズムが崩れて情緒が不安定になっている可能性もあると考えられる。父の容体が安定し、短期入所が終了するまでは、不安定な状態が続く可能性があるため、本利用者の行動と様子を注視し、興奮するようであれば、落ち着くよう促していく。
・萬年さん
洗濯物を干す作業を支援員と一緒に行った。正確に洗濯バサミに洗濯物を挟む作業は難しい様子ではあったが、本利用者なりに集中して取り組むことができていた。最後に支援員が仕上げを行い、洗濯物を干した。本利用者の能力的に細かい作業は難しいが、本利用者ができそうな単純作業等があれば、その作業に取り組むよう促していく。
食事全介助
・神代さん
昼食開始直後から、食事ペースが緩やかだったため、おかずを優先的に提供した。徐々に食事ペースが上がってきたため、白米も交互に提供し、着実に食事を進めることができていた。終盤頃になると、再び食事ペースが緩やかになっていったが、なんとか弁当を完食することができた。連日、食事ペースが緩やかな時が多いため、おかずと白米の提供量を調節し、無理のない範囲で弁当を食べられるよう食事介助を進めていく。