利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計121,900円/1,900円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計121,900円/▲78,100円
計画相談日算
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 1/8 | 0/12 | 1/20 |
| 計画更新 | 1/1 | 4/6 | 5/7 |
| 新規計画 | 1/1 | 1/2 | 2/3 |
| 合 計 | 1/10 | 0/20 | 1/30 |
*障害児計画の新規作成依頼があったため児童の新規契約件数が1件から2件に増えています。
本日の行った業務
生活介護
【佐藤様】見学者対応 同席
【深見様】モニタリング
特定相談
【高橋様】【青島様】サービス担当者会議の日程調整
【蔦川様】モニタリング
作業
生活介護
見学者対応 同席
【佐藤様】他の利用者がいる中での見学を実施。本人にマイナスな印象はない様子。帰る前も、「また来るね」と話していた。
家族の希望としては、11月1日(火)を初回とし、徐々に利用時間や日数を増やしていくようにしたいとのこと。送迎にも慣れてくれるようになればという希望もある。
はじめのうちは、送迎は家族が対応してくれることを決める。
1回目:10:00~11:00の1時間程度、2回目:9:30~11:30の2時間程度、3、4回目:9:00~12:00の3時間程度(昼食なし)、5、6回目:10:00~14:00の4時間程度(昼食あり)という希望があった。本人の様子で、期間を短縮させることも相談させてもらうことを伝える。体験については実費がかかってくること説明し、半日利用する際には実費をもらうように伝える。そのため初回~2回目は、体験とし利用できるかどうかを判断していくようにする。
体験実費の費用については、海野班長と相談し社長へ最終すり合わせをするようにする。
【深見様】モニタリング
母、相談員と面談。以前の事業所に比べ、頓服を使用した回数は減ってきている。夜間遅くまで不安定な様子がみらた際には、母も仕方なく頓服を使用しているとのこと。事業所の利用については、安心して任せているという言葉を頂いた。
特定相談
サービス担当者会議の日程調整
【高橋様】地域福祉課、生活保護課、就労B型「暁」とで日程調整をする。
会議日は11月4日(金)とする。場所は調整中。
【青島様】ケア会議。「はるかぜ」「子相セン」「めだかの学校」「地域福祉課」へ連絡調整をする。「地域福祉課」は日程をいくつかあげてもらうよう依頼。
モニタリング
【蔦川様】事業所での行動が悪化してきており、吉祥宝印でも、本人の理解度がどの程度か把握するため、23日は帰らないと伝える。反応としては、大きな声で威嚇してくるような言い方で、「帰ります」と訴えが聞かれる。本人の行動から、ガラスを割って悪いとは思っているが、自分自身としては納得ができないという様子が感じられた。母へも同様に報告をする。母としては、本人の行動が収まらないのであれば、自宅へ戻ることも仕方ないと感じているとのこと。一度本人、保護者、GHとで、調整をしていくようにする。
本日の振り返り
新規計画作成依頼があったが、先方が体調不良となってしまったため延期。体調回復次第、再調整をしていくようにする。モニタリングの作成に当っては聞き取りはほぼ完了しているとのこと。書類作成を実施。また事業所への訪問について、次週で調整するように指示をする。利用者の顔や事業所の様子を見るように生活介護班と日程調整をしていく。岩本兼務がモニタリング等で、事業所訪問ができるようになることで、新規の計画作成時にも現場を知っていることがプラスになるため、実施していく。