利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲24,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲104,500円
本日の行った業務
送迎、見守り、入浴介助、福祉システム入力、計画相談モニタリング、書類作成
作業
送迎
・行き:梅澤→深見→水谷(所要時間50分)
・帰り:良知(所要時間30分)
・帰り:蔦川、松浦→水谷(所要時間50分)
入浴介助
・村柗さんの入浴全介助実施。
計画相談モニタリング、書類作成
・蔦川聡さんのモニタリング表入力記載事項追加
本日の振り返り
見守り
・蔦川さん
昼食後、神代さんに対して、「家帰る」と強い口調で言い、詰め寄ろうとする場面が見られたため、支援員は本利用者に、個室に戻るよう促した。表情も険しく、不穏な様子であったため、海野班長運転によるドライブを実施した。母に対する執着が強いため、しばらくは、不安定な状態が続くと考えられるが、昨日10月13日に担当者会議で決まったルール等を守りながら対応を行い、本利用者の行動と様子を観察していく。
入浴介助
・村柗さん
13:00から入浴介助実施予定であったが、昼食開始前に失尿が見られたため、そのまま入浴介助を実施し、入浴終了後に食事を取った。入浴介助実施については、その場にいた小林副班長、蒔田副班長と相談し、全員一致で入浴介助実施を優先すべきと判断したため、それを実行した。今後も失禁等によって、直ちに入浴が必要となる場合もあるため、今回同様その場にいる職員間で相談し、入浴介助優先と判断されれば、入浴介助を実施し、臨機応変に対応していく。
計画相談モニタリング、書類作成
・蔦川さん
昨日10月13日に担当者会議が開かれ、新たに決まったルール等もあるため、作成途中のモニタリング表に追加入力を行った。グループホームにて、母や自宅への執着が強くなったためか、居室のガラスを2回割ったり、また割ろうとすることが多くなってきた。本人の行動を変えるため、行動改善案をグループホーム職員、母と一緒に決め、今後の関わり方を見直していく。本利用者の外泊は、2週間に1回、3ヶ月限定とする。本利用者の外泊日の確認行動は肯定する。本利用者の行動変化をそれぞれ情報共有していく。といったルールを決めたため、これらを今月10月から実施していく。