利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲24,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲104,500円
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 0/6 | 0/15 | 0/21 |
| 計画更新 | 0/1 | 0/2 | 0/3 |
| 新規計画 | 1/1 | 0/2 | 1/3 |
| 合 計 | 1/8 | 0/19 | 0/27 |
*障害児計画の新規作成依頼があったため児童の新規契約件数が1件から2件に増えています。
本日の行った業務
生活介護
事業所受入
計画相談
書類作成、電話調整
作業
▶生活介護
事業所受入
【松浦様】【蔦川様】【水谷様】【梅澤様】【深見様】【西尾様】【片山様】の事業所受け入れ。
【蔦川様】
事業所の玄関が閉まっていたからか、チャイムを鳴らして事業所に入ってくる。表情も穏やかで、15日に外泊することをしきりに気にしている様子であった。「15日にお家にお泊りできる?」と確認があったため、できるよと伝えると、落ち着いて荷物を置いたりバイタルを測ったりすることができる。
【梅澤様】
リュックが開いた状態で通所。本人は気にしていない様子であった。リュックが開いていることを指摘すると、自分で直すことができる。他者からの声かけに応じることができるものの、少し呆けている様子がみられ、一度の声かけでは行動に移すことができない状態ではあった。本人の表情は良く、笑顔も見られていた。
【片山様】
少し長い時間の送迎であったため、事業所に到着後、すぐにトイレへ駆け込む。
イライラした様子はみられず、落ち着いて声かけに応じバイタルを測ることができる。上腕でのバイタル計測もすることができる。一度目は動いてしまい、エラーになってしまったものの、動かして行けないと伝えると、静かに待つことができ、計測することができた。
【深見様】
奇声が聞かれながら事業所に通所するも表情は穏やかであった。他者からの声かけ似対しても応じることができていた。バイタルについても上腕で計測することができる。一度目はエラーになってしまったものの、腕を動かさないことを伝えると、返答はないが、腕を動かさないようにすることができる。
電話調整
【梅澤様】
相談員と電話連絡。本人の様子について話をする。怪我の状態やどのような経緯かを事前に話をする。本人の不安定さと、家族の都合、こちらの対応が重なり、大きなパニックになってしまったことを説明。相談員としては、本人自身が不安定でそういったことは仕方がないと考えているとこちらに理解を示してくれている。本人の状態を安定させるため、こちらでも対応を検討していくようにすることを伝えている。
【片山様】
今後の利用について、保護者から話があるのかどうかを確認。こちらから、意思決定を求めることで、
見学対応
【佐藤様】昨年度から、見学に1回、電話相談2回と状況を把握している方の事業所見学がある。利用を何度も検討していたが、入院により、本日になった。本人ははじめての見学であったが事業所にはスムーズに入ることができた。本人は「帰れる?」と仕切に確認があったため、来ても帰るところであることを説明する。
▶計画相談
電話相談、調整
【蔦川様】本人の生活サイクルに変更が生じるため、日中活動とGHでの会議を開催するため、調整をする。10/13(木)16:30に吉祥宝印で、担当者会議を行うことを決定する。参加者は、生活介護:海野班長、計画相談:小蔦、GH:稲葉氏、保護者:母の4名が参加する。
【青島様】
放課後等デイサービスの利用について、計画作成ができたため、サービス担当者会議を実施するための日程調整。放デイ、保護者ともに日時は合わせてくれるとのこと。焼津市は、児童計画の担当者が本日は不在のため、明日再調整をするようにする。
参加者は、計画:小蔦、保護者:母親、放デイ:滝田氏、焼津市:片瀬氏の4名が参加する。
【渡辺様】モニタリングにて事業所へ連絡。ヘルパーの利用日にキャンセルすることが増えた。また、パチンコを始めたとのこと。本人の金銭管理について、サービスを入れるように調整していく。
【高橋様】モニタリングで、事業所へ連絡。本人から面談希望があり、GHを利用してみたいと訴えがあったとのこと。静岡に住んでいる友達がおり、その子が利用をしているところであるため紹介されたと話す。本人自身がGHへ行く気が強く、家族も静岡に住んでいるため安心と話していたとのこと。本人の意思確認をし、必要な手続きをしていくようにする。
【小塩様】モニタリング。放デイの様子について確認をする。普通級に通っていることもあり、本人自身障害の重度の子との関わりに疑問を感じてしまっている。本人の障害特性から、思い込んだことがこだわりとなってしまうといったことから、利用に行き渋りがある。現状は利用日数を増やすことも別の事業所を利用することも難しい様子。現状のまま利用していく中で、本人の様子をみて、利用日数を増やせるかをみていくようにする。
本日の振り返り
計画相談の更新のための電話相談を行う。電話での様子を聞き、必要な情報を確認する。モニタリングを含めて、岩本兼務にも業務を覚えてもらうため更新についての説明をし取り組んでもらうように調整をしていく。
【佐藤様】見学対応。事業所に入ることができ、両親ともに吉祥宝印を利用希望。ご家族の希望もあるため、行政と調整をし利用につなげていくようにしていく。今回は、17才であるため、成人のサービスを利用するには特例となる。特例として認められるよう、こちらからも行政へ働き掛けをしていく。