利用者数 ※必須
3名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計32,800円/▲87,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計32,800円/▲167,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、ドライブ、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:神代→西尾(所要時間40分)
・行き:村柗(所要時間1時間)
・帰り:村柗(所要時間1時間)
・帰り:神代→西尾(所要時間40分)
ドライブ
・行きの村柗さんの送迎時、神代さんも乗車し、ドライブを実施。
食事介助
・神代さん、村柗さんの食事全介助実施。
本日の振り返り
欠席
・梅澤さん
右手親指を脱臼し、通院することとなったため、欠席。まだ、治療の具合は不明なため、登所を再開し、完治に時間がかかるようであれば、病院の指示に従い、事業所でも様子を観察していく。
送迎
・村柗さん
自宅到着時、母からまだ薬を服用したばかりで発作が起きる可能性はあると報告を受けた。送迎車が発車し、しばらくした後、1回発作が起きた。すぐに発作は収まり、その後は、発作はなく、落ち着いて乗車することができていた。今後も自宅到着後は、母に薬の服用確認、食事状況、体調確認を行っていく。
ドライブ
・神代さん
乗車後、大声を発することがあるが、しばらくすると徐々に落ち着いていった。大声を発した際も不穏な様子ではなく、表情自体は穏やかな様子であった。今後も本利用者の様子を確認し、送迎業務、ドライブ対応、他利用者に大きく影響しないようであれば、本利用者も乗せてドライブを実施していく。
食事介助
・神代さん
昼食開始直後から、速いペースで食事を進めすることができていたため、白米も積極的に提供した。その後も安定したペースで食事を進め、弁当を完食することができた。連日、スムーズに食事を進めることができているが、また食が進まなくなる可能性もあるため、本利用者の体調を見ながら食事介助を行っていく。
・村柗さん
連日、全く食事が進まないこともあったが、10月8日は、スムーズに食事を進めることができていた。途中、発作が起きすぐに落ち着くが、気分が変わったためか、急に口を開けなくなったため、食事を終了した。発作が起きると、その後、食事が進まなくなることが多いため、本利用者の状態を注視しながら食事介助を行っていく。