利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲24,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲104,500円
| 成人 | 児童 | 合計 | |
| モニタリング | 0/7 | 0/15 | 0/22 |
| 計画更新 | 0/0 | 0/2 | 0/2 |
| 新規計画 | 1/1 | 0/1 | 1/2 |
| 合 計 | 1/8 | 0/18 | 0/26 |
本日の行った業務
生活介護
・実習生【土屋様】受入
・請求事務 チェック方法の伝達、確認
計画相談
・【杉本様】サービス担当者会議
・【蔦川様】GHでの様子について確認
作業
生活介護
・実習生【土屋様】受入。父の送迎で、通所。本人は笑顔で通所することができる。本日は父の送迎であったが、同じように昨日の様子を伺う。昨日もよく寝ている。元気があるとのこと。段差解消台を使用し、事業所へ移動をする。検温も平熱であった。
請求事務
日中一時支援の市町請求について、副班長である蒔田へ説明をする。計算方法、チェック項目を説明し、請求書の計算確認まで行ってもらう。複雑になっている部分もあり、理解するまで数回伝えて実践してもらい、確認作業を行うことができる。
蒔田の確認完了後、小蔦が最終確認をし、海野班長へ報告をする。
計画相談
【杉本様】サービス担当者会議
藤枝市にあるリカバリーA型へ通所している【杉本様】の担当者会議を行う。一般就労を目指せるように訓練を実施していく。暫定支給で10月には更新であるため、計画作成を実施していくようにする。
【蔦川様】
GHでは、日中活動では見せない様子をしていることが分かる。他の利用者のご飯を食べてしまう。特定の利用者へ執拗に関わる、夜中にわざと起こすといった行動があるとのこと。これらの行動を減らしながら、本人心地がよい環境設定をしてもらうよう、本人の状況や関わり方について、こちらで行っていることを伝える。
本日の振り返り
請求事務の確認について、班長、副班長へも確認作業をしてもらうようにする。計算方法が市町毎に異なることもあるため、慣れるまでは大変ではあるが、確認する箇所を伝え、毎月確認する回数を増やし、ミスの起きないようにしていく。
確認方法についてのマニュアルは作成できたため、チェックリストを作成し、作業フローを作っていくようにする。