利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計118,600円/▲1,400円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計118,600円/▲81,400円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、福祉システム入力、特定相談請求金額確認
作業
送迎
・行き:梅澤→深見→西尾(所要時間50分)
・行き:水谷(所要時間30分)
・帰り:蔦川、松浦→萬年→水谷→西尾(所要時間50分)
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
特定相談請求金額確認
・社長、取締役、専任と特定相談請求金額を確認。
本日の振り返り
見守り
・神代さん
息の送迎終了後、事業所に入り、ソファーに座ろうとした瞬間、大声を発しながら梅澤さんの頭を掴もうとしたため、すぐに本利用者を制止し、回りに利用者がいない所まで誘導した。依然として大声を発しパニックを起こしていたため、制止を続け、様子を見守った。小林さんと相談し、見学者もいたため、送迎車に乗るよう促し、そのままドライブに出掛け、小林さんが対応した。ドライブ終了後は、大きなパニックはなく、穏やかな様子で過ごすことができていた。休日にショートステイを利用し、その生活に慣れず、情緒が不安定になった可能性がある。今後もショートステイ終了後は、本利用者の様子を注視し、もしパニックを起こすようであれば、すぐに本利用者を制止し、本利用者、他利用者の安全を確保していく。
食事介助
・神代さん
登所直後にパニックが見られたため、注意しながら食事介助を行った。食事中は、パニックを起こすことはなく、落ち着いて弁当を食べることができていた。ペースは緩やかではあるが、着実におかずと白米を食べ進め、弁当を完食することができた。食事終了後は、ソファーの上で過ごし、その際も落ち着いて過ごすことができていた。
特定相談請求金額確認
・9月の特定相談の請求金額は、454,202円となった。月によって、まだバラツキがあるため、安定した相談件数を獲得していく。そのために一連の相談業務をしっかり覚え、一人で新規契約者様の契約をこなしていくようにする。