利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計82,400円/▲37,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計842,400円/▲117,600円
本日の行った業務
生活介護
送迎、食事介助、服薬介助、見守り
計画相談
請求事務、システム操作引き継ぎ
作業
生活介護
送迎
【神代様】自宅でのテンションが高く、スタッフの髪を引っ張る行為がみられた。母も家ではこんな様子で大変であると話す。本日は短期入所のため荷物の確認をする。月曜日は延長利用を希望しているため、服薬が昼食分と夕方の分2種類は入っていることを確認する。事業所ヘ戻った際には、海野班長へ報告し、利用者関係でスタッフへも共有をする。
【村松様】帰りの送迎を実施。昼食の食べが悪かったこと、給食セットを忘れてしまったことを伝える。母より、月曜日で良いですとのこと。海野班長へ連絡をする。
食事介助
【村松様】朝食も食べることができず、服薬できていないとこと。昼食も食べが良くなかった。水分も摂ることも少なかった。時間を開け数回挑戦するも食べることができず、手を払うなどの拒否がみられた。食事は中断する。
服薬介助
【村松様】てんかん発作も多く見られたため、服薬を口の中へ入れ服用する。手を振り拒む行為がみられたため、スタッフ2名体制で実施する。
計画相談
請求事務 システム引き継ぎ
岩本兼務へシステム操作について説明し、実績入力をしてもらう。操作自体は問題なく行うことができる。障害児と成人計画、モニタの請求入力を行ってもらう。新規の利用者の登録については、小蔦が入力し、岩本兼務には、操作を見てもらう。新規が出てきた場合に岩本兼務に入力をしてもらうようにする。
本日の振り返り
土曜日の開所日であった。利用者への対応を実施。請求事務については一通り海野班長と岩本兼務に実施してもらう。請求事務については、月に1度であるため、請求事務の説明を副班長へも共有していくため、平日に時間を作り引き継ぎをしていくように時間調整をしていく。