利用者数 ※必須
9名+1名(実習生)/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲24,500円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,500円/▲104,500円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦→水谷(所要時間50分)
・行き:神代(所要時間20分)
・帰り:今井、梅澤→良知→深見(所要時間2時間)※今井さん、梅澤さんは、アクシアまで送り。
・帰り:神代→水谷(所要時間40分)
食事介助
・神代さんの食事全介助実施。
本日の振り返り
送迎
・帰りは、良知→今井→梅澤→深見→神代の便で送迎を対応する予定であったが、木村さんの送迎対応に小蔦専任、小林副班長2名で対応し、事業所内の見守りが手薄となるため、神代さんは乗車したまま、一旦事業所に戻った。その後、すぐに神代→水谷の便で送迎を対応した。小蔦専任から速やかに入電をいただき、臨機応変に対応することができたが、今後も支援体制によって送迎体制にも変化が出てくる可能性があるため、連絡が来たらすぐに現在地、乗車利用者、事業所到着予定時刻を伝え、事業所の見守り、もしくは、他の送迎対応を行うようにしていく。
支援体制について
・介護班は、小林副班長が午後からZoom操作説明参加、海野班長が在宅での研修、実習生の受け入れがあり、見守り、送迎、食事介助が手薄となるため、1日介護班の業務にあたった。今後も介護班が手薄になる場合は、予め介護班と計画班で相談し、場合によっては、1日介護班として業務にあたっていく。
食事介助
・神代さん
食事開始直後からあまり口を開けず、ペースも緩やかだったため、おかずを優先して食べるよう介助を進めていった。途中、白米を口元まで運ぶが、食べる様子が見られなかったため、おかずのみを提供した。おかずを完食した後、再度白米を食べるよう促すが、やはり食べる様子は見られなかったため、そのまま食事を終了した。おかずは完食することができたため、本利用者の体調と様子を確認しながら、おかずと白米のバランスを調整しながら食事を提供していく。