利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
101,800円/▲18,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
101,800円/▲98,200円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
片山雄登、梅澤翔馬、深見遼(8:00~9:20)
帰
深見遼、梅澤翔馬、神代ダニエル(15:40~16:50)
※神代ダニエル宅に行くも不在、その後家人の帰宅が遅れる旨が施設に連絡があり、最後に送迎を行う。
昼食介助
神代ダニエル
排泄介助
神代ダニエル
【ハイエース車検】
9/20(火)10:30~
名倉店長来社。代車持参、ハイエースを車検のため引き取って頂く。
9/22(木)16:30~
ハイエース返却。代車引き取り。
代車の使用について
・送迎のみに利用する。
・ドライブなどはキャラバンを使用。
・返却時は清掃をして返却を行うようにする。
【深見遼様 モニタリング】
参加者
行政 藤枝市福祉課 川崎様
もくせいの家 松代様、前田様
吉祥宝印 海野、小蔦
初回挨拶で、生活介護の代表として挨拶をしている。
※モニタリングのため各機関に吉祥宝印での深見遼様の様子をお伝えしている。
本日の振り返り
【木村光祐】
朝は家人の送迎にて登所。送迎中に一度大きな興奮を見せている。登所時は落ち着いていたが、10時50分頃に急に強い興奮がみられ、大きな声をあげ、はなれの玄関に身体をぶつけている。幸い物が壊れることはなかったが、引き続き、個室内で過ごすようにしている。大きな声を上げることは、頻回ではないが、スタッフが声をかけ、落ち着いてある程度の時間が経つと声を上げる様子が見られている。昼食はカップラーメンだったため、スタッフが見守りのも食べている。その際は興奮することなく完食している。午後に入っても同じ状態が続いている。トイレに行った際に、おならと同時に排便が見られている。トイレ内でも声を上げ、頭を打ち付けようとしたが、スタッフが見守り対応している。帰りは家人のお迎えだったが、状況を伝え、施設で自宅に送迎を送ることになった。昨日は、自宅に戻ってからは落ち着いて過ごすことができていたとのこと。明日、自宅での様子を確認し、場合によっては施設で送迎を行うように対応していく。
【片山雄登】
8時に送迎を行うも、道路が予想以上に混雑していたため、指定の時間にたどりつくことが難しいと判断したので、施設に連絡を行い、家人に到着時間が10分~15分遅くなることを伝えてもらっている。到着時、本人は落ち着いて玄関で待つことができていた。家人も遅れることがわかっていたので落ち着いて対応できたとのこと。
自宅前に普段停車している紺の軽は、エアコンが壊れているとのことで、他の駐車場にあるとのこと。
コロナになってから熱が上がりやすくなっているとのこと。9/21(水)に家人が内科受診のため相談するとのこと。明日以降家人から受診の結果を確認していきたい。
【深見遼】
本日はサービス担当者会議ではなく、モニタリングのために来社されたとのこと。小蔦専任が相談室まで案内を行い、その後海野班長を紹介、挨拶を行う。木村光祐、神代ダニエルの対応もあるため、小蔦専任が現場に入り、深見遼様の現場の様子を海野班長が相談員、行政に伝えている。こちらでの様子を聞くと相談員も安心していた。
【良知竜太郎】
9/20(火) 定期受診のため15時に家人の送迎で帰宅されている。
15:30~本人より施設に連絡が入る。「財布を忘れていないか確認をしてほしい」とのこと。財布は、ジム清掃で使用したキャラバンの中にあり、財布を確認後、受診後に施設にとりに来ている。
【今井隆士郎】
9/20(火)15:00~ 駿府病院を退院している。
そのまま、アクシアへ入所となっている。お迎え時にも「家に帰りたい」と帰宅願望が聞かれていたが、施設に到着後も入浴まで行うことができ、その後も外に行こうとする動きはないとのこと。9/21(水)より吉祥宝印を利用される。朝の送迎は9:30~10:00の間で対応していく。帰りの時間は施設での入浴の兼ね合いもあるため、14:30~15:00の間で送迎を行う。昼食は静岡給食を注文する。利用に際してどのような行動がでるかわかりません。明日1日は経過を観察していきますのでよろしくお願いします。
【車両の確認に関して】
・朝、帰りの送迎、トレーニングジム清掃、ドライブ、の際は車内の見回りを実施する。
※物によっては座席の下や後部に移動するものもあるため注意すること。
順番
施設到着時、運行表の記入。ライトの電源を切る、空調の電源を切る。
利用者様の降車を確認後、助手席、後部座席の確認。(荷物の有無、ごみの有無、あれば回収、または不明な物は確認を行う。)
確認後、消毒(キエルキンを散布)
車両を使用する場合、窓を少し開け、換気を行う、
車両を使用しない場合、窓を完全に閉め、戸締り確認を行う。
フロント、バックワイパーを上げる。
上記の作業を完了後、施設へ入り、申し送りを行う。
※スタッフが落ち着いて確認を行えるように、施設待機のスタッフには協力をお願いするとともに、各自声をかけあってください。
利用者様の安全が最優先になるため、緊急時などで対応が難しい場合は、近くのスタッフに声をかけ対応してもらうようにしていく。