利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲18,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計101,800円/▲98,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、トレーニングジム清掃、福祉システム入力、計画相談書類作成・整理
作業
送迎
・行き:水谷→西尾(所要時間40分)
・帰り:蔦川、松浦→水谷→西尾(所要時間50分)
トレーニングジム清掃
・利用者は、良知さん、松浦さん、梅澤さん、支援員は、小林さん、岩本が参加。
計画相談書類作成・整理
・滝田れいかさん
本日の振り返り
見守り
・木村さん
10:50分頃、突発的な興奮が見られる。支援員が落ち着くよう促した後は、落ち着くことができていたが、その後も時折、壁を叩いたり、奇声を発し、興奮することがあるため、その都度支援員が落ち着くよう促した。9月19日から不穏な状態が続き、今後もパニック等を起こす可能性があるため、その場合は、木村さんの対応に当たった支援員と情報共有を行い、また、その間のフロアの見守り体制が変化するため、フロア内の支援員と話し合い、見守り配置の確認をし、支援体制を整えていく。
トレーニングジム清掃
・良知さん
本利用者は、掃除機掛けと床の雑巾がけを担当した。最初にトレーニングジムの2階の掃除機掛けを行い、黙々と作業を進めることができていた。2階全体の掃除機掛けを終えると、支援員に報告し、1階の掃除機掛けに取り掛かった。1階も集中して清掃作業を進めることができていた。掃除機掛け終了後、床の雑巾掛けに取り掛かり、集中力を切らすことなく、清掃作業に取り組むことができていた。
・松浦さん
本利用者は、床の雑巾掛けを担当した。作業ペースは非常に緩やかであるが、中盤頃までは、本利用者なりに安定したペースで清掃を進めることができていた。一段落作業を終えると、支援員に「できました」と報告し、次の清掃箇所を指定すると、すぐにその箇所の雑巾掛けに取り組むことができていた。終盤頃になると、疲れが見え、作業が止まる場面が見られたため、支援員は体調確認を行った。本利用者は、疲れを訴えたため、休憩を挟みながら作業を進めるよう声掛けした。本利用者は、作業時間終盤頃になると、疲れが見えることが多いため、体調確認をこまめに行い、疲れを訴えるようであれば、こまめに休憩と水分補給を挟むよう伝え、無理のない範囲で作業に取り組めるよう働きかけていく。
・梅澤さん
本利用者は、トイレ清掃と床拭きを担当した。集中力に欠け、指示が入りにくいため、支援員はその都度作業指示を行った。声掛けだけで指示が入らない場合は、ジェスチャーや指さしを取り入れながら、指示を出し、なんとか作業に取り掛かることができた。今後も指示が入らないことが多いと考えられるため、その都度理解しやすい伝達を行い、本利用者のペースに合わせながら作業に取り組めるようにしていく。