利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲7,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計112,400円/▲87,600円
特定相談・障害児相談日算件数報告
▶:計画・モニタ件数
29/31 ※新規作成依頼1件追加のため。
▶:計画・モニタ処理中件数
3/6*新規計画作成依頼あり。
本日の行った業務
生活介護 見守り
特定相談 訪問
作業
生活介護 見守り
【梅澤様】一方的に、人に話を聞いてほしいという状態であった。何度か、仕事がある等伝えるも、「わかった」と返事をするものの、話が止まることはなかった。姿を消すと、話をすることはないが、特定の人(小蔦)を探している様子がみられたとの海野班長から話もあった。本人が、話を聞いてくれる人を決め、その人に聞いてもらえるまで、探す。その間、他のスタッフへは興味を示さないといった様子がみられるとのこと。海野班長と話をし、一度、小蔦が本人と話をする機会を0にして他のスタッフへ話をしにいくかをみてみたいと提案があったため、了承し実行してみるようにする。2022/09/20から実行に移すようにする。
【木村光佑】土日は穏やかに過ごすことができていたとのこと。送迎時も車内では問題なく落ち着いて通所することができた。個室へ入り、1時間ほどすると、壁を叩く音が聞かれ、小林が対応をする。本人へ「こうすけ、どう?」と声を掛けると、『こうすけ、どう?』と大きな声でオウム返しになり、パニック時と同じような様子になったが、爆発する前に、自分で抑えている様子が伺えた。本人へ話しかけることをせず、静かに1日様子をみるようにした。
【丸山将吾】本日初回利用。両腕手首に自傷痕があり、傷が付きやすい状態であった。母へ電話連絡し、状態を確認。母より、小さい頃からの傷でずっと同じ状態であるとのこと。気にせずスタッフへ伝えることを忘れてしまったとのこと。事業所でも新たに傷になってしまわないか注意を払うことを伝える。
本日の振り返り
新規の利用者が祝日に利用。契約数も増えているが、定期利用を増やすことで売上に繋がるため、祝日利用から定期利用へ移行してもらうようにしていきたい。本人の送迎については、母の仕事の関係もあるため、母の出勤の様子などを別日で伺いながら、利用促進をしていく。
問題点/課題点/提案
送迎時の確認について
自宅若しくは事業所へ送迎にいった際、その日の体調(発熱、咳等の風邪症状)、荷物といった確認をするようにしていたが、今回のように、傷を確認することをしていなかった。社長の助言として、自宅での傷なのか、自宅以外での傷なのかにより、お互いに気づかないことで、関係が崩れてしまうことがあるため、お互いに傷の確認をしていくようにする。業務マニュアルについて生活介護班と作成をしていく。