利用者数 ※必須
9名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計95,600円/▲24,400円円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
・日計95,600円/▲104,400円
本日の行った業務
特定相談
モニタリング
【望月様】【小澤様】【蒔田様】
生活介護
面談【梅澤様保護者】
人員配置等の確認。
作業
特定相談
【望月様】放課後等デイサービスへは楽しく通うことができ、様々な体験をさせてもらっている。とても楽しいと笑顔も多い。双子の兄も通いたいと言い出している。
【蒔田様】中学生でもあるため、家族に対して、反抗期の態度になることもある。普段は穏やかだが、兄弟同士での喧嘩もある。放デイでは、小さい子どもにも優しく接することができているとのこと。
【小澤様】就労A型を利用。島田市社協の家計相談も利用しており、月1回面談を実施している。本人からは、身体的に動けていたときには、月30万稼ぐことができた。今は、10万いくかいかないかしか稼げない。一般就労をしてお金を稼ぎたいという訴えが聞かれたと、島田市役所より、連絡がある。本人の身体的な状態と就労経験から、すぐに就労は難しいと思うことを伝える。本人のモニタリングは半年ごとであるが、本人からの訴えが聞かれるため、モニタリングを行うように行政へ依頼をする。標準モニタリング期間外としてモニタリングを算定してもらうようにする。9月は10月モニタ件数が少なくなるため、10月分として請求をかけるようにする。
生活介護
人員配置について
現在岩本兼務が相談支援専門員の資格取得を目指して研修受講中である。資格取得後には、相談支援専門員として、登録をし、計画等作成できるようにする。特定相談として登録するため、生活介護の人員配置について、静岡県障害指導班へ問い合わせ。
原則、前年度の利用者の平均数で配置が変更になるが、加算等に関わらない人員配置の変更であれば届出自体を提出しなくてもよいとのことであった。
吉】社内報、吉】勤務申請調整/相談へ報告済。
【梅澤様】保護者との面談。9/13に、東京にある減薬を行ってくれるクリニックへ受診した結果について、説明を受ける。
マスク着用に対して怒られたこと、保護者の両親の教育や育て方が悪いこと、20年ほど何も考えずに服薬を使用していることなど、怒鳴る、椅子にふんぞり返る、机を叩きながら1時間半ほど指導を受けたとのこと。Drからは、精神、発達を抱える保護者は、Drがいくら頑張ってもすぐ諦めると言われてしまったものの、現在は、減薬治療は行っていないため、別の病院を紹介された。障害の子を持つ親に対して、嫌悪感が強かったが、治療もできないため、通院での減薬は諦めたが、自分で少しずつ薬を削り減薬をしていくとのこと。リスパダール、デパケンの種類については、服用しないようにしていきたいとのことであった。
減薬に伴い、運動での汗で解毒や、水分を摂取しての解毒を継続していきたいため、協力をお願いしたいとのこと。またストレスの発散として、歌を歌う、カラオケ等に行けるようにサービスを調整できるか確認してみるとのこと。
事業所としても何か取り組めることがあるか、持ち帰り検討をさせてらもらいたいことと、事業所の体制変更もあるため、海野班長と一緒に面談する機会をもうけていきいたいことを伝える。
本日の振り返り
特定相談にて、行政よりモニタリング依頼。標準期間外のモニタリングを実施することで、売上を上げることができる。利用者のモニタや状況をみて、標準期間外のモニタリングが可能であるかどうかを確認し、売上を確保していくようにする。