利用者数 ※必須
10名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
101,800円/▲18,200円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
101,800円/▲98,200円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
蔦川聡、松浦宣之、水谷真弓(8:35~9:10)
村松武俊(9:15~10:00)
帰
木村光祐(16:00~16:45)
片山雄登(17:00~18:00)
木村光祐宅訪問(11:00~12:30)
13:00~15:00
国保連請求事務
・請求データのCSV化
・国保連へデータ送信
・請求書類のPDF化
・PDFにしたものをメッセンジャーにて送信
15:30~
木村光祐対応
・「怖い」~「もう帰る」
・「家に帰る」「ミカ(次女のアパート、焼津市内にあり)の家に行く」「ひなた(東京の親戚)の家に行く」「アクシアへ行く」
本日の振り返り
【木村光祐】
9/9(金)定期通院。主治医との面談まで落ち着かず、「吉祥宝印行かないらぁ」と何度も訴えが聞かれる。
通院後、家人から「今日は自宅でおとなしくしてること」と言われ「わかった」というも自宅に到着してすぐに「榛原へ行くよ」「清水のとしこおばさんのところへ行くよ」と自分の訴えが通るまで家人に言い続ける。
11時30分にスタッフが自宅へ到着すると、何事もなかったかのように大人しくなり部屋で過ごすことができた。家人も疲労がみられ、9/7(水)の夜からこれが続いているとのこと。以前は落ち着いて過ごすことができる期間が短いため家人も疲れやすくなってしまった。家人の希望もあり、吉祥宝印に来ることを伝えると家人のところに向かい「行かないらぁ」と言っては離れようとしないため、スタッフが間に入り施設に連れてきている。
施設到着後は買ったお昼ご飯を食べ落ち着いて過ごすことができた。14:40~の利用者送迎時、いつもと同じように一緒に行けると思い車までくるもスタッフより「今日は行かない」ことを伝えられ、その数分後に「怖い」「帰りたい」の訴えが聞かれている。
本人の言動を観察する。※本人の発言に対してスタッフはほとんど反応せず、ただ本人を見ている状態。
スタッフが同じ個室に入った時の発言
「もう帰る」「家に帰る」「お母さんを迎えに行く」
個室に入ってから15分~
「ミカ(次女の名前、自宅の近くのアパートに住んでいる)の家に行く」「ひなた(東京の親戚)の家に行く」「アクシアへ行く」「家には行かない」
個室に入って20分~
「どこがいいかなぁ」「どこがいい?」「人の話を聞いて」「人の話を聞いてください」
個室に入って30分~
口数が減る。時折へらへらしたような笑みを浮かべる。スタッフが態勢を変えると思い出したかのように訴えが始まる。
本人が興奮したり、パニックのような様子はないが、自分の訴えを聞いてくれるまでしつこく言い続ける。
無視をすることで、本人が何を言えば聞いてくれるかを考えている。
家人にそこまでの対応は難しい。スタッフ以上に長い時間この状態が続くため。
帰りの車内でも出発してすぐに「怖い」が始まるも大きな興奮までは行かなかった。
自宅に到着するとリサ(長女)に対し「出ていけ」などの発言が聞かれていた。
土日を挟むので、自宅での様子をまた家人に確認していきたい。
月曜日の本人の状態に応じては、こちらでの送迎対応をする旨を家人には伝えている。
【土屋楓果】
2回目の実習について
実習日:10/3〜10/6(4日間)
時間:9:00〜16:00
初日は、教員が様子を見る。最終日は、実習振返りを行いたい。
実習振り返り:16:00〜16:30
【請求事務に関して】
専任に行ってもらった部分もあるため、9月の請求事務は確認を行いながら行っていきたい。