利用者数 ※必須
11名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計115,000円/▲5,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計115,000円/▲85,000円
本日の行った業務
送迎、見守り、食事介助、福祉システム入力、9月分特定相談障害児モニタリング業務
作業
送迎
・行き:良知(所要時間30分)
・帰り:蔦川、松浦、池谷→神代(所要時間40分)
食事介助
・村柗さんの食事全介助を実施。
9月分特定相談障害児モニタリング業務(事業所ヒアリング)
・石川歩武さん、豊泉翔士さん、寺田匠秀さん
9月分特定相談障害児モニタリング業務(モニタリング表作成)
・石川歩武さん、豊泉翔士さん、寺田匠秀さん、天野さくらさん、天野孝宏さん、田中優太さん、森壮史さん、石橋平喜さん、是永暁人さん
本日の振り返り
9月分特定相談障害児モニタリング業務(事業所ヒアリング)
・石川歩武さん
楽しく集団遊び等に参加することができているが、自分が一番でなかったり、勝負に負けたりすると、2時間以上泣き叫ぶことがある。泣けば相手が折れるという認識があるが、放課後等デイサービスの方針としては、それが通用しないことを伝え、適度な距離を図りながらコミュニケーションを行い、徐々に気持ちを切り替えられるよう促している。継続して本児の話を聞きながら、落ち着いて過ごせるよう促していく。
・豊泉翔士さん
個別対応では概ね安定して過ごすことができているが、少人数の空間になると、不安定な様子を見せることがある。それでも徐々に少人数の中でも話を聞き、質問に答えられるようになってきている。座って過ごすことはまだ難しい様子である。少人数の空間でももっと落ち着いて過ごせるよう、支援員が個別の関わりを継続していく。
・寺田匠秀さん
公園での自由遊びや運動に積極的に参加することができている。仲の良い友達とは安心して一緒に遊ぶことができているが、その友達がいないとよそよそしくなってしまう。支援員が補助に入りながら、集団の輪に入れるよう促している。まだ仲良くない友達とも安心して一緒に遊べるよう、今後も支援員が間に入り、徐々に慣れていけるよう促していく。
9月分特定相談障害児モニタリング業務(モニタリング表作成)
・9月7日に比べ、徐々に入力作業にも慣れ、作業スピードも上がってきている。続けて作業を行っていると、疲れが見え、集中力が欠けてくるため、その際は、一旦手を止め、他の業務に切り替える等して気分転換を図っている。今後も能率がなるべく下がらないよう、気分転換を図りながら入力作業を行っていく。