ルーティン作業
・日毎清掃
・ミーティング
・福祉システム入力
・業務日報作成
本日の行った業務
木村光佑対応
福祉システム入力
利用料金請求書作成
提供実績修正
社用車給油管理データ 打ち込み
作業
木村光佑対応
本人より通所拒否の訴えが聞かれたため、支援員2人体制で送迎を行う。お母さん、本人も交え
て「なぜ吉祥宝印に行かなければならないのか?」を本人に伝える。
・お母さんがいなくなったらどこで面倒をみてもらいたいのか → 「吉祥宝印」
・入院、群馬の施設、吉祥宝印とどこなら家に帰ることができるか → 「吉祥宝印」
・海野さんや小林さんが光佑を押さえるのはなんでか → 「噛みついたりするから」
・光佑が大声を出さず、落ち着いて過ごすことができたらどうしてくれるのか → 「ドライブにいける」
とお母さんと一つずつ聞いていくと本人からは「」内の答えが返ってくる。
・それじゃあ今は何を光佑は頑張らなきゃいけないの? → 「吉祥宝印」に行く
と言って支度を始める。支度が完了しトイレに入り数分経つと「やっぱり行かなくていい。」
と発言が聞かれ、だんだんと声量も大きくなる。お母さんには一度外に出て頂き、2人対応で乗車し施設に
向かう。車内や個室内でも帰宅願望が強く聞かれる。
興奮が強くなった際、その様子を動画で観察するとカメラに気づき、次第に落ち着いていく。
様子をみて午後14時30分から15時30分の間はドライブ出かけることができた。
梅澤翔馬対応
最近プールがコロナの影響で行けていない。現在ショート利用中のため運動をあまりすることがない。
13時に神代ダニエルと一緒に消防署付近まで散歩を行った。話ながら行くことで本人の訴えも聞く
ことができた。散歩から戻ったら手洗い、うがいを行い予防に努めた。
神代ダニエル
午前中は椅子に座り日向ぼっこをしながら落ち着いて過ごすことができた。
午後は散歩に行き、その後はベッドゆっくりと休むことができた。
昼食前に排尿と排便の確認ができた。
本日の振り返り
木村光佑さん、相手によって話を聞く態度が違うため、一度本人も含めた話合いのばを設けるのもいいのではないかと感じた
例 木村光佑、木村ゆみこ、海野、小蔦部長、生活安全課 朝比奈 焼津市役所 そこで一度方針を決めて動く、
全員の前で約束事を決める。決めたら守らせる。
給油に関して
再度ENEOSで給油を行うことを徹底する。
給油時には必ずレシートを発行するようにする。給油後は必ず運行表に記録を残す
※レシート発行を忘れた場合は、運行表への記録と社内砲であげること。
月末時に運行表を回収するので、その際に一月分の給油の記録をデータに打ち込む。
ゴミの回収に関して
フロア、事務所、キッチン、追加で排泄介助室のゴミ箱 ゴミは月、木と確認しステーションへ持っていく。
問題点/課題点/提案
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏
使い捨て用ゴム手袋の購入の相談。
排泄介助、汚物処理を行う際使い捨てゴム手袋の方が衛生管理が行いやすいため
購入の相談をさせて頂きたいです。
個々によって手のサイズが違うためMサイズ3箱、Lサイズ2箱の購入を希望します。