利用者数 ※必須
6名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
56,000円/▲64,000円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
56,000円/144,000円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
蔦川聡、松浦宣之、水谷真弓(8:40~9:15)
帰
①片山雄登(17:00~18:00)
②梅澤翔馬(19:00~20:00)
散歩
深見遼
梅澤翔馬
本日の振り返り
【利用者 対応】
深見遼
1日通して甲高い声、興奮したような声を出すことが多く見られた。近くの公園まで散歩を行うもその後も落ち着かない様子が見られた。
食事や窓を閉めるなどの行動は声かけで対応することができていた。
水谷真弓
排泄や着替えなどの対応に関して自立しているため男性職員でも対応が可能。
着替える場所などには配慮が必要だが、自力で行うことができた。
梅澤翔馬
家人より、歯磨きをしてもらいたい、との要望が聞かれた。自宅では家人の言葉は聞かず、言葉で伝えても真似をするように伝えても一切聞かないため施設で対応してもらいたいとのこと。昼食後は歯磨きの誘導を行うようにしていく。
入浴や歯磨きなど、スタッフの目がないところではほとんどしていない。目があって行動に移すことができている。
スタッフには必ず見守りをして行えている確認をするようにしていく。
片山雄登
帰りの送迎車から降車することができなかった。原因を推察すると、帰りの道順が違ったため本人の中で降りる場所ではないと感じてしまったと考える。一度車に乗り、いつもの道で帰ると落ち着いて降車することができた。今回は自宅への到着が早くなってしまい、少し違った道で帰路についたので次回は気をつけていきたい。
家人からも「いつもと違う道で帰るとなかなか降りない」と聞かれた。スタッフで共有していきたい。