利用者数 ※必須
8名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
75,400円/▲44,600円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
75,400円/▲124,600円
本日の行った業務
作業
送迎
朝 なし
帰
①松浦宣之、蔦川聡、水谷真弓、西尾早織(15:30~16:30)
②片山雄登(17:00~18:00)
排泄介助
松浦宣之
個人マニュアル作成
本日の振り返り
【利用者様 対応】
木村光祐
本日、こころの医療センターを受診され、8/17~8/29 の13日間入院となりました。8/30より利用再開となります。
【スタッフの対応に関して】
昨日、本人は施設利用を行っているが、自宅に戻ってから家人に対して自分の要求を通す発言が多く聞かれたとのこと。夜間の間も続いたため家人も疲労が溜まってしまっていた。本人も家人なら聞いてくれるとのことで要求が強くなってしまっていた。
スタッフの対応として、家人の休息を考えることも必要だと感じた。今まではアクシアのショートステイも利用しながら距離をとっていたが、今月はコロナの影響で利用ができず、一緒にいる時間が増えてしまったことに着目できなかった。仮に入院をするにしても、家人の判断ではなく、こちらから入院を勧め、期間を定めるように動くこともできたのではないかと考える。
神代ダニエル
朝、家人より電話があり、妹が高熱を出してしまったとのこと。念のため本人を休ませる対応をとる。母親は娘を受診させるとのことなので、結果をまた連絡してくれるとのこと。明日以降の利用に関してはまた連絡をくれるとのこと。
蔦川聡
帰宅願望が強く聞かれ、他の利用者、スタッフに対して「家に帰る?」との訴えがしつこく聞かれる。返事をするまで続くため、他の利用者も困惑していた。11時にトイレに行く際に各スタッフに声をかけるも反応されないことに大声を上げることがあった。その後は本人と話を聞くことでだんだんと落ち着くことができた。
松浦宣之
昨日、グループホームに戻ってから再び嘔吐が見られた。今朝は特に何もなかったとのことで施設を利用。登所後より「帰りたい」との発言が聞かれた。
登所してすぐにトイレ誘導を行うと、リハビリパンツの中は排便が見られていた。その後も定時で誘導したが以降は見られなかった。休息をとったことで午後は表情が戻っていた。
【対応追加】1週間経過を観察する。
・登所してすぐにトイレ誘導を行い、リハビリパンツの状態を確認する。
・水分を提示で進める。(10時、12時、14時 水筒を持参されているなら水筒のお茶をすすめる)
良知竜太郎
・本人が利用時に飲んでいるお茶は、施設のものになるので、家人に連絡を取り、お茶パック、ボトルを用意してもらうように連絡を部長よりいれて頂く。
片山雄登
・トイレ時に使用するお尻拭きを家人に用意してもらうように帰りの送迎時に伝える。