利用者数 ※必須
13名/日
本日売上
日計目標値:12万(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計128,800円/△8,800円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人)※実数値の日計必須入力
・日計128,800円/▲71,200円
本日の行った業務
送迎、見守り、室内運動、食事介助、ドライブ、福祉システム入力
作業
送迎
・行き:蔦川、松浦→水谷→西尾(所要時間50分)
・行き:鈴木(所要時間30分)
・帰り:神代→深見→村柗(所要時間1時間20分)
・帰り:鈴木(所要時間30分)
室内運動
・蔦川さん、松浦さん、柴山さんの体操運動を15分程実施。
食事介助
・神代さんの食事全介助対応実施。
ドライブ
・帰りの神代→深見→村柗の送迎便に鈴木さんも乗車し、ドライブを実施。
本日の振り返り
送迎
・行きの鈴木さんの送迎時、台風の接近により、かなり強い雨と風になっていたため、送迎車のライトはフルライトで対応した。大雨の影響により、視界不良となったが、低速で走行し、注意しながら運転した。また、途中水溜りがあり、その上を通るたびに、フロントガラスに水が飛び跳ね、危ない場面が見られたが、ワイパーを作動させ、慎重に運転を行った。なんとか無事に送迎を完遂することができた。送迎車の運転は、支援員にとって一番リスクが高い業務の一つであると考えられる。毎日、同じルートを運転し、慣れが生じる可能性があるが、常に慎重に交通ルールを厳守しながら運転を行っていく。
食事介助
・8月12日は、給食サービスが休みのため、取締役に豚汁、酢の物を作っていただき、それらを提供した。神代さんは、黙々と食事を進め、豚汁と酢の物を完食することができた。
・その他の利用者も普段の弁当では食べられない汁物の豚汁を食べ、中にはおかわりを希望する利用者もいた。利用者にとって食事も楽しもの一つであり、良い気分転換になったと考えられる。
ドライブ
・鈴木さんは、車内では、持参した置時計を見ながら過ごし、落ち着いて乗車することができてた。利用者とコミュニケーションを図ることは大事ではあるが、本利用者のように自発的にコミュニケーションを望まない利用者もいるため、その場合は、適度な距離を図りながらコミュニケーションを行い、支援における必要な情報を引き出していく。
問題点/課題点/提案
改善策
事務連絡/共有/會社への上奏
・豚汁、酢の物を作っていただきありがとうございました。美味しくいただきました。