利用者数 ※必須
12名/日
本日売上
日計目標値:12万・(区分3のみ6,000円/一人)※実数値の日計必須入力
128,900円/△8,900円
日計目標値:20万(区分6のみ10,000円/一人))※実数値の日計必須入力
128,900円/▲71,100円
本日の行った業務
作業
送迎
朝
①片山雄登、梅澤翔馬、深見遼(8:00~9:00)
②柴山雅義、村松武俊(9:00~10:10)
帰
①柴山雅義(14:15~15:15)
②蔦川聡、松浦宣之、池谷静香、水谷真弓、西尾早織(15:30~16:30)
ドライブ・散歩
深見遼、神代ダニエル、池谷静香、梅澤翔馬
フロア見守り
本日の振り返り
【利用者様の日中の過ごし方について】
利用者様が全員集まった段階で活動を開始していく。
【施設内での活動】
体操(柴山、蔦川、松浦)
個別活動(水谷、西尾、片山)
・落ち着いて個々の活動に取り組むことができた。継続していきたい。
【施設外での活動】
ドライブ・散歩(神代、池谷、梅澤、深見)
・池谷が車いす対応のため、支援員一人では大変に感じる。池谷に関しては別で散歩の時間を提供していきたい。以外の方は、場所にも慣れてきたため、支援員の声かけにも反応することができ、落ち着いて行動することができた。
【その他、見守り】
木村光祐
・本日、朝の送迎者の中でパニック。延長利用ということもあるため、1日ドライブはなしで過ごしている。施設登所後から1時間ほどパニックが続いた。その後は横になって過ごしている。帰りは家人の迎えのため様子を伝えている。
村松武俊
・いつも登所後は、ベッド、またはマットの上で過ごしていたのを車いすで過ごすようにしている。支援員の目の届く範囲にいるため、陰部を触ったりなどの行為は減っていた。神代、深見の声に反応して興奮することがあったが、長くは続かずすぐに落ち着くことができた。発作もみられていない。また、臥床時や支援員の目が届いていないところでみられた、陰部を触る、壁を叩く、異物を食べるなどの行為もみられなかった。定時での排泄確認を行いながら、経過を観察していく。
午後の活動は支援員は見守り、利用者様が行動時対応にしている。午前の活動を行った利用者様はほとんどがゆっくり過ごされ、落ち着いて過ごすことができた。このルーティンを定着させ、マニュアル化していく、とともに、雨天時のルーティンも観察していく。
【利用者様 対応】
池谷静香
臥床していると本人のペースで動いてしまうため、室内でバギーに乗車させて過ごす。バギーに乗っている状態だと落ち着いてその場で過ごすことができた。昼食後もすぐに横にしていまうことがあるが、食べたものが逆流してしまうこともあるので、今後は、室内でもバギーを使用して過ごすようにしたい。1日中ではなく、1時間は臥床して背部や臀部を除圧する必要もあるため、時間も作っていく。来週の利用時、再度同じ対応で落ち着けるなら継続していけるようにマニュアル化していく。